法の番人として生きる―大森政輔元内閣法制局長官回顧録 [単行本]
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法の番人として生きる―大森政輔元内閣法制局長官回顧録 [単行本]

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出版社:岩波書店
販売開始日: 2018/02/23
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法の番人として生きる―大森政輔元内閣法制局長官回顧録 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    裁判官から法務省民事局を経て、内閣法制局に転じ、橋本・小渕内閣時代に長官をつとめた大森政輔氏がこれまでの歩みをふり返る。内閣法制局の組織・日々の仕事はどのようなものか。また、裁判官時代に直面した青法協問題や昭和から平成への改元、阪神・淡路大震災の際の対応、湾岸戦争時に争点となった自衛隊の海外派遣をめぐる憲法9条解釈確立の舞台裏などが語られ、興味尽きない。平成をふり返り、次の時代を考える上で必読の証言記録。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    生い立ち
    裁判官になる
    「司法の危機」の時代のなかで
    一四期再任問題を越えて
    法務省民事局への出向
    内閣法制局へ
    法令審査の実際
    靖国懇談会・事務の電子化など
    昭和末期
    即位の礼・大嘗祭〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    牧原 出(マキハラ イズル)
    1967年生。東京大学法学部卒業。東北大学大学院法学研究科教授、ケンブリッジ大学客員フェローなどを経て、東京大学先端科学技術研究センター教授。政治学・行政学、オーラル・ヒストリー
  • 著者について

    牧原 出 (マキハラ イズル)
    牧原 出(まきはら いずる)
    1967年生.東京大学法学部卒業.東北大学大学院法学研究科教授,ケンブリッジ大学客員フェローなどを経て,現在,東京大学先端科学技術研究センター教授.政治学・行政学,オーラル・ヒストリー.著書に,『内閣政治と「大蔵省支配」――政治主導の条件』(中央公論新社),『行政改革と調整のシステム』(東京大学出版会),御厨貴氏との共編に『聞き書野中広務回顧録』(岩波書店)など.

法の番人として生きる―大森政輔元内閣法制局長官回顧録 の商品スペック

商品仕様
出版社名:岩波書店
著者名:牧原 出(編)
発行年月日:2018/02/21
ISBN-10:4000248006
ISBN-13:9784000248006
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:法律
言語:日本語
ページ数:340ページ
縦:20cm
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