ざんねんな日本史―武田騎馬軍団はポニーに乗ってやってきた(小学館新書) [新書]

販売休止中です

    • ざんねんな日本史―武田騎馬軍団はポニーに乗ってやってきた(小学館新書) [新書]

    • ¥85826 ゴールドポイント(3%還元)
100000009002936226

ざんねんな日本史―武田騎馬軍団はポニーに乗ってやってきた(小学館新書) [新書]

価格:¥858(税込)
ゴールドポイント:26 ゴールドポイント(3%還元)(¥26相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:小学館
販売開始日: 2018/03/31
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

ざんねんな日本史―武田騎馬軍団はポニーに乗ってやってきた(小学館新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    柳生十兵衛は隻眼ではなかった。一休さんは酒好き女好きの生臭坊主。鬼平はインサイダー取引に手を染めた。巌流島の決闘は一対一ではなかった。鼠小僧は貧乏人に小判を恵んでいなかった。大石内蔵助は心底遊興生活を楽しんでいた。西郷は陰嚢が肥大して歩けなくなった。秀吉は賭け碁に負け伊達政宗に側室を譲った。源頼朝は北条政子に頭の上がらぬ恐妻家。種子島の鉄砲伝来は中国船だった。「板垣死すとも、自由は死せず」は創作?野口英世は渡米費用を芸者遊びで散財―学校の授業はもちろん、小説やドラマでも描かれることのない「ざんねんな」歴史の真実。あまりの人間臭さに、偉人たちの欠点や失敗までもが魅力的に見えてくる―そんなエピソードの数々を紹介。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 飛鳥・奈良・平安篇
    第2章 鎌倉・室町篇
    第3章 戦国時代篇
    第4章 信長・秀吉・家康篇
    第5章 江戸時代篇
    第6章 幕末維新篇
    第7章 明治篇
  • 内容紹介

    知りたくなかった! ガッカリ英雄伝

    偉業を成し遂げた歴史上の英雄に、残念無念なエピソードあり。

    知らなきゃよかった! と思うような英雄たちの「ざんねん」な裏話を、歴史作家の島崎晋氏が紹介します。時代は飛鳥・奈良・平安から明治まで、おおよそ70項目を掲載。

    主な項目は「武田騎馬軍団はポニーに乗ってやってきた」「一休さんは飲酒に肉食、女犯の生臭坊主だった」「長谷川平蔵はインサイダー取引に手を出したことがある」「柳生十兵衛は隻眼ではなかった」「源頼朝は北条政子に生涯頭が上がらなかった」など、英雄たちが身近に感じられるイイ話が満載です。

    【編集担当からのおすすめ情報】
    酒の席で披露すればバカ受け間違いなしの歴史エピソード満載です。

    偉人や英雄たちも、自分たちと同じ人間なんだなぁと感じられ、歴史への興味が深まります。歴史を勉強する学生さんにとっても、歴史を複眼的に学ぶための良き副読本となるはずです。是非、ご一読を!


    図書館選書
    英雄たちの偉業の裏に、残念無念なエピソードあり。「武田騎馬軍団はポニーに乗ってやってきた」「一休さんは飲酒に肉食、女犯の生臭坊主だった」など、知らなきゃよかった! と思うような歴史の真相を紹介します。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    島崎 晋(シマザキ ススム)
    1963年、東京生まれ。歴史作家。立教大学文学部史学科卒。旅行代理店勤務、歴史雑誌の編集を経て、作家として活動している

ざんねんな日本史―武田騎馬軍団はポニーに乗ってやってきた(小学館新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:島崎 晋(著)
発行年月日:2018/04/03
ISBN-10:4098253135
ISBN-13:9784098253135
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:205ページ
縦:18cm
他の小学館の書籍を探す

    小学館 ざんねんな日本史―武田騎馬軍団はポニーに乗ってやってきた(小学館新書) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!