大学生が本気で考える子どもの放課後―弘前大学生の地域参加とプレイワーク実践 [単行本]
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大学生が本気で考える子どもの放課後―弘前大学生の地域参加とプレイワーク実践 [単行本]

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出版社:学文社
販売開始日: 2018/03/09
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大学生が本気で考える子どもの放課後―弘前大学生の地域参加とプレイワーク実践 の 商品概要

  • 目次

    1章 子どもの放課後の世界と大学生の子育ち支援 (深作 拓郎)

    2章 “らぶちる”の実践 (らぶちるメンバー)

    3章 “らぶちる”から得たこと・学んだこと・悩んだこと (らぶちるメンバー&らぶちる卒業生)

    4章 外からみえる“らぶちる”

    5章 大学発の子どもの地域活動の可能性―“かかわりあう”って大変! 楽しい! (阿比留 久美)

    6章 “らぶちる”の実践から得られたもの―大学生が実践する「子育ち支援」への課題と可能性 (岸本 麻依)
  • 内容紹介

    大学生が地域に出て行き、子ども主体の豊かな放課後を考える。
    弘前大学の学生と教員の研究会
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    深作 拓郎(フカサク タクロウ)
    茨城県出身。高校生の時はジュニアリーダー活動に没動し、大学生の時には児童館・学童保育で活動。埼玉純真女子短期大学専任講師等を経て、2009年より弘前大学生涯学習教育研究センター講師。専攻は社会教育学。子どもの放課後や地域社会での遊び、地域のなかで子どもが育つこと、大学の地域貢献・大学開放などを研究している

    岸本 麻依(キシモト マイ)
    青森県出身。早稲田大学大学院文学研究科教育学コースに所属。大学時代は“らぶちる”の活動に加え、県や市の教育委員会・民間における教育活動等、子ども関連活動に力を注ぐ。子どもの遊びや地域との関わりに発達心理学の視点からアプローチし、ソーシャルスキルに関する研究に着手。大学院では、地域の伝統文化、特に祭りを焦点化し、「地域子ども」という捉え方を提起。小・中学校や、地域子ども会へのアクションリサーチを行い、地域と密接に関わる子どもの育ちを追究している
  • 著者について

    深作 拓郎 (フカサク タクロウ)
    深作 拓郎(ふかさく たくろう)岩手大学教育学部(学校教育)准教授/子育ち学ネットワーク代表。

    岸本 麻依 (キシモト マイ)
    岸本 麻依(きしもと まい)早稲田大学大学院文学研究科/らぶちる3期生。

大学生が本気で考える子どもの放課後―弘前大学生の地域参加とプレイワーク実践 の商品スペック

商品仕様
出版社名:学文社
著者名:深作 拓郎(編集代表)/岸本 麻依(編集代表)/弘前大学学生・教員研究会らぶちる-Love for Children(著)
発行年月日:2018/03/01
ISBN-10:4762027537
ISBN-13:9784762027536
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:143ページ
縦:21cm
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