目からウロコの自然観察―カラー版(中公新書) [新書]

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目からウロコの自然観察―カラー版(中公新書) [新書]

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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2018/04/19
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目からウロコの自然観察―カラー版(中公新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ヒバリはなぜ天高く舞いながらさえずるのだろうか?アカメガシワの新芽はどうして赤いのか?百日紅はその名の通り100日咲きつづけるのか?ヒガンバナは本当にお彼岸に咲くのか?秋にたくさんいたスズメたちは冬にどこに行ってしまうのか?見慣れた動植物を詳しく観察してみると、意外な発見に満ちている。ツユクサやオシロイバナのような草花からチョウやツバメ、カエルまで四季の生き物の素顔をカラーで紹介。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    春(早春の江戸川で雑草観察
    千葉県や東京都区内に自生するカタクリ ほか)
    初夏(空地の雑草を観察する
    這い上がる植物 ほか)
    夏(サルスベリの花の思惑
    美しくも逞しいツユクサ ほか)
    秋(ヒガンバナが知らせてくれる秋
    イネに擬態したタイヌビエ ほか)
    冬(氷の芸術―霜柱とシモバシラ
    葉痕と冬芽の観察 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    唐沢 孝一(カラサワ コウイチ)
    1943年、群馬県生まれ。1966年、東京教育大学(現筑波大学)理学部卒業。都立高校の生物教師をへて、都市鳥研究会顧問、NPO法人自然観察大学学長。都市鳥の生態や自然観察の方法について研究している
  • 内容紹介

    ヒバリはなぜさえずるのか? サルスベリ(百日紅)はその名の通り100日咲きつづけるのか? ヒガンバナは本当にお彼岸に咲くのか? モズはどんな動物をはやにえにするのか? 秋にあれほどいたスズメたちはどこに行ってしまうのか? 見慣れた動植物でもくわしく観察してみると、目からウロコの発見に満ちている。ツユクサやオシロイバナのような草花から昆虫、鳥、ヤモリやムササビまで四季折々の生き物たちを紹介

目からウロコの自然観察―カラー版(中公新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:唐沢 孝一(著)
発行年月日:2018/04/25
ISBN-10:4121024850
ISBN-13:9784121024855
判型:新書
対象:教養
発行形態:新書
内容:生物学
言語:日本語
ページ数:182ページ
縦:18cm
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