臨終、ここだけの話―現場で見つめた、患者と家族の事情(中公文庫) [文庫]

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臨終、ここだけの話―現場で見つめた、患者と家族の事情(中公文庫) [文庫]

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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2018/03/23
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臨終、ここだけの話―現場で見つめた、患者と家族の事情(中公文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    死んでもマグロ寿司が食べたかった患者。赤ちゃんの世話を焼く不思議な男性。自分の寿命は占えなかった占い師の患者。臨終の瞬間にまつわる、涙あり笑いありの不思議な話が満載。医師歴五十余年の臨終医が、長年看取りの現場で見つめ続けた患者と家族の事情。ほんとうに幸せの臨終とは何かを一緒に考えることができる、話題作待望の文庫化登場!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 臨終、その愛と死の想い出
    第2章 病棟の幽霊は、夢か現実か
    第3章 独居老人の天国と地獄
    第4章 臨終間近に豹変したモンスター家族たち
    第5章 臨終寸前まで続く、親子の確執と和解
    第6章 医者に保険を忘れさせた娘の愛の絶唱
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    志賀 貢(シガ ミツグ)
    北海道出身。医学博士。昭和大学医学部大学院博士課程修了。臨床医として五十余年にわたって診療を行い、数千の看取りの現場に立ち会う。現役医師として日々患者に接している。小説やエッセイなど文筆活動においても活躍し、話題作多数。また、美空ひばり「美幌峠」「恋港」などの作詞も手掛ける

臨終、ここだけの話―現場で見つめた、患者と家族の事情(中公文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:志賀 貢(著)
発行年月日:2018/03/25
ISBN-10:4122065674
ISBN-13:9784122065673
判型:文庫
対象:教養
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:232ページ
縦:16cm
その他:『臨終、ここだけの話』加筆・改題書
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