負債と資本の会計学―新株予約権・複合金融商品・ストック・オプションの検討 [単行本]
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負債と資本の会計学―新株予約権・複合金融商品・ストック・オプションの検討 [単行本]

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出版社:中央経済社
販売開始日: 2018/03/28
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負債と資本の会計学―新株予約権・複合金融商品・ストック・オプションの検討 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    会計基準の考え方とそれを支える理論を究明。負債と資本の区分、払込資本の測定と負債の評価の接点、米国のストック・オプションの費用認識の歴史的根拠と税効果会計等を多面的に検討した。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 本書の問題意識と各章の構成
    第2章 転換社債など複合金融商品の発行の会計―区分処理と払込資本の測定
    第3章 取得条項付転換社債型新株予約権付社債の会計問題―一部現金決済の可能性のある取得と消却
    第4章 自社株式による決済の会計と負債・資本の区分
    第5章 米国のストック・オプションの会計基準の変遷にみる費用認識の根拠と税効果会計
    第6章 日本企業のストック・オプションの特徴と自己新株予約権の処理
    第7章 結論と今後の課題
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    名越 洋子(ナコシ ヨウコ)
    明治大学商学部教授。1991年慶應義塾大学経済学部卒業、1997年東京大学大学院経済学研究科博士課程単位取得退学。明治大学商学部専任講師、助教授を経て、2006年より現職。日本コーポレート・ガバナンス・フォーラム運営委員、日本コーポレート・ガバナンス・ネットワーク企画委員、相模原市下水道事業審議会審議委員・会長等を歴任

負債と資本の会計学―新株予約権・複合金融商品・ストック・オプションの検討 の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央経済社
著者名:名越 洋子(著)
発行年月日:2018/03/31
ISBN-10:4502262617
ISBN-13:9784502262616
判型:A5
発売社名:中央経済グループパブリッシング
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:198ページ
縦:22cm
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