福島原発事故 取り残される避難者―直面する生活問題の現状とこれからの支援課題 [単行本]
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福島原発事故 取り残される避難者―直面する生活問題の現状とこれからの支援課題 [単行本]

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出版社:明石書店
販売開始日: 2018/03/31
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福島原発事故 取り残される避難者―直面する生活問題の現状とこれからの支援課題 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 福島原発事故による被災者の生活問題(原発避難いじめの実態と構造的暴力
    楢葉町に見る自治体職員の生活実態と新たな課題―帰還できる町・楢葉町
    避難している子どもを支える居場所づくり)
    第2部 阪神・淡路大震災とチェルノブイリ原発事故から考える―社会的支援の縮小・住宅政策の問題点と課題(「借上公営住宅」の強制退去問題を考える
    阪神・淡路大震災後22年にみる住宅政策の課題―「借上公沿住宅」入居者退去問題に焦点をあてて
    原発被災者の長期支援の必要性―チェルノブイリ原発事故被災者のインタビュー調査を通して
    長期的避難生活を送る子どもを抱える家族への支援を考える
    福島原発事故避難者問題の構造とチェルノブイリ法)
    第3部 福島原発事故被災者の夢と希望(避難者の実質的生活補償へ
    米山隆一新潟県知事インタビュー―原発事故、その影響と課題)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    戸田 典樹(トダ ノリキ)
    京都府生まれ。関西学院大学法学部卒業。佛教大学大学院修士課程、龍谷大学社会学研究科博士後期課程修了。博士(社会福祉学)。京都府教育委員会、大津市、会津大学短期大学部を経て、神戸親和女子大学発達教育学部福祉臨床学科教授。社会福祉士

福島原発事故 取り残される避難者―直面する生活問題の現状とこれからの支援課題 の商品スペック

商品仕様
出版社名:明石書店
著者名:戸田 典樹(編著)
発行年月日:2018/03/11
ISBN-10:4750346519
ISBN-13:9784750346519
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:248ページ
縦:21cm
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