エヴァンゲリオンの深層心理「自己という迷宮」 改訂版 [単行本]

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エヴァンゲリオンの深層心理「自己という迷宮」 改訂版 [単行本]

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出版社:幻冬舎メディアコンサルティング
販売開始日: 2018/04/30
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エヴァンゲリオンの深層心理「自己という迷宮」 改訂版 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    なぜ「エヴァ」に魅了されたのか?登場人物の揺らぐ心、見えない心、あなたの心。心理学で読む、もうひとつの「エヴァ」の世界。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ ロボットに乗るということ「超父親」「超母親」としてのロボット
    CASE1 「父さんは僕がいらないんじゃなかったの?」碇シンジの場合(その1)―繰り返される「見捨てられ体験」
    CASE2 「ただいま」「おかえりなさい」碇シンジの場合(その2)―僕を「見捨てない」人たちがいる
    CASE3 「私が死んでも代わりはいるもの」綾波レイの場合―「かけがえのない命」に目覚めてゆく少女
    CASE4 「ただ会いたかったんだ、もう一度」碇シンジの場合(その3)―シンジはどのように「ほめて」もらいたかったのか
    CASE5 「“必要”だから呼んだまでだ」碇ゲンドウの場合―本心の読めない分裂気質者
    CASE6 「そうだ、母さんのニオイだ」碇シンジの場合(その4)―「子宮回帰」と「再生」の往復運動
    CASE7 「鳴らない電話を気にしていらつくのは、もうやめるわ」葛城ミサトの場合―父親の死を受容するまでの回り道
    CASE8 「母娘そろって、大バカ者だわ!」赤木ナオコ&リツコの場合―最後には女であることを選ぶ天才科学者
    CASE9 「だから、私を見て!」惣流・アスカ・ラングレーの場合―役割への過剰適応〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    阿世賀 浩一郎(アセガ コウイチロウ)
    心理カウンセラー。The International Focusing Institute認定Focusing professional.1960年9月1日、福岡県久留米市生まれ。法政大学文学部哲学科卒業。立教大学大学院文学研究科心理専攻博士前期課程修了。法政大学多摩学生部学生相談室非常勤カウンセラー、明治学院大学学生相談センター常勤カウンセラーを経て、久留米フォーカシング・カウンセリングルームを個人開業

エヴァンゲリオンの深層心理「自己という迷宮」 改訂版 の商品スペック

商品仕様
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
著者名:阿世賀 浩一郎(著)
発行年月日:2018/04/03
ISBN-10:4344916166
ISBN-13:9784344916166
判型:B6
発売社名:幻冬舎
対象:一般
発行形態:単行本
内容:心理学
ページ数:242ページ
縦:19cm
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