十二人の死にたい子どもたち 2(アフタヌーンKC) [コミック]

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十二人の死にたい子どもたち 2(アフタヌーンKC) [コミック]

熊倉 隆敏(著)冲方 丁(原著)
価格:¥704(税込)
ゴールドポイント:22 ゴールドポイント(3%還元)(¥22相当)
フォーマット:
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出版社:講談社
販売開始日: 2018/05/07
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十二人の死にたい子どもたち 2(アフタヌーンKC) の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    ゼロ番の謎を解かない限り、安楽死の実行はできない。検証と議論が続く中、意外な人物が集いに参加している事が判明! 紛糾必至!!
  • 内容紹介

    ネット上のホームページに導かれて、廃病院に集まった十二人の少年少女。初対面の彼らの目的は全員で「安楽死」をすること。だが、決行するための地下室にはすでに一人の少年が横たわっていた。彼は、自殺か、他殺か、そもそも誰なのか。少年少女たちは不測の事態に際し、この集いの原則「全員一致」に従い話し合いを始める──! 異才・冲方丁の直木賞候補作を、実力派・熊倉隆敏が渾身のコミカライズ!


    ゼロ番を殺した疑惑のかかるノブオの行方が判らず、この場を去ったとして話し合いを続ける子どもたち。ゼロ番の謎を解かない限り、安楽死の実行はできない。そもそもゼロ番を連れてきたのは誰なのか。検証と議論が続く中、意外な人物がこの集いに参加していたことが判明する! 紛糾必至、子どもたちの議論の行方は━━!?
  • 著者について

    熊倉 隆敏 (クマクラ タカトシ)
    1974年、栃木県生まれ。漫画家。
    1996年、アフタヌーン四季賞秋のコンテスト入賞。
    2000年、「アフタヌーンシーズン増刊」に掲載された妖怪漫画『もっけ』でデビュー。
    『もっけ』は、2003年3月号から掲載誌を「アフタヌーン」に移し、2007年にはTVアニメ化されている。
    2010年から2012年まで「アフタヌーン」誌上で『ネクログ』を連載。

    冲方 丁 (ウブカタ トウ)
    1977年2月14日生まれ。
    1996年、『黒い季節』(KADOKAWA)でデビュー。
    代表作は『マルドゥック・スクランブル』シリーズ、『シュピーゲル』シリーズ、『天地明察』、『光圀伝』など多数。
    『シュヴァリエ』、『蒼穹のファフナー』、『攻殻機動隊ARISE』などメディアを超えて創作の場を拡大している「文芸革命児」!
    本作は著者初の現代長編ミステリー。

十二人の死にたい子どもたち 2(アフタヌーンKC) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:熊倉 隆敏(著)/冲方 丁(原著)
発行年月日:2018/05
ISBN-10:4065114195
ISBN-13:9784065114193
判型:B6
発行形態:コミック
内容:コミック・劇画
言語:日本語
ページ数:224ページ
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