力がなければ頭を使え―広商野球74の法則 [単行本]
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力がなければ頭を使え―広商野球74の法則 [単行本]

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出版社:ベースボールマガジン
販売開始日: 2018/04/16
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力がなければ頭を使え―広商野球74の法則 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    かつて“広商野球”といえばスモールベースボールの代名詞。選手、監督として広商野球を経験し、広商イズムを継承している迫田穆成(現・如水館高監督)の野球観を、高校野球取材歴20年のスポーツジャーナリスト田尻賢誉が74の法則としてまとめた。迫田穆成の弟で、同じく広商野球の継承者、迫田守昭(現・広島新庄高監督)の勝負哲学も収録。高校野球で本塁打が量産される時代だからこそ、忘れてはいけないことがある。力がなくても、どう戦うのか、どう工夫するのか。高校野球の魅力とレベルアップのヒントに満ちた一冊。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 束になって攻める
    第2章 工夫して守る
    第3章 人間をつくる、心を磨く
    第4章 考える力を養う
    第5章 観察、分析して采配する
    第6章 負けない戦いをする
    第7章 一体感のあるチームをつくる
    迫田守昭の勝負哲学
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    迫田 穆成(サコダ ヨシアキ)
    如水館高校監督。1939年7月3日、広島県生まれ。広島商で選手として1957年夏の甲子園優勝。66年にコーチ、67年から監督として広島商を指揮し、甲子園には73年春準優勝、夏優勝を含む6回出場。春に江川卓を擁する作新学院を破った試合は語り草。93年三原工高(翌年如水館に改名)監督就任。如水館でも春1回夏7回の甲子園出場を果たしている

    田尻 賢誉(タジリ マサタカ)
    スポーツジャーナリスト。1975年12月31日、神戸市生まれ。学習院大卒業後、ラジオ局勤務を経てスポーツジャーナリストに。高校野球の徹底した現場取材に定評がある。著書多数。講演活動も行っている。「甲子園に近づくメルマガ」を好評配信中

力がなければ頭を使え―広商野球74の法則 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:ベースボール・マガジン社
著者名:迫田 穆成(著)/田尻 賢誉(著)
発行年月日:2018/04/20
ISBN-10:4583111460
ISBN-13:9784583111469
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:体育・スポーツ
ページ数:255ページ
縦:19cm
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