鉄道写真が語る昭和〈2〉(旅鉄BOOKS〈009〉) [単行本]

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鉄道写真が語る昭和〈2〉(旅鉄BOOKS〈009〉) [単行本]

販売終了時の価格: ¥1,650(税込)
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出版社:天夢人
販売開始日: 2018/04/17(販売終了商品)
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鉄道写真が語る昭和〈2〉(旅鉄BOOKS〈009〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    膨大なアーカイブから厳選した懐かしい「昭和の鉄道風景」を、多彩なエピソードでつづる第2弾。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 戦前の懐想 1926‐1944(ひつぎ用客車を新製した大正天皇御霊柩列車(新宿御苑仮停車場)
    平成の大水害にも耐えた橋梁を渡る建設列車(峰豊線円山川橋梁) ほか)
    第2章 昭和20年代の懐想 1945‐1954(ゼロ戦のジュラルミンが「輪タク」に(新宿駅東口)
    アテンダントの先駆け「はとガール」(東海道本線東京駅) ほか)
    第3章 昭和30年代の懐想 1955‐1964(「大風呂敷」が通った鉱山鉄道の途中駅(足尾線花輪駅)
    茶葉を背負って「サイトリ」がダッシュ(東海道本線静岡駅前) ほか)
    第4章 昭和40年代の懐想 1965‐1974(2時間で500杯売れた立ち食い駅そば(東北本線上野駅)
    “二年参り”の慣習をつくった終夜運転(近畿日本鉄道近畿日本奈良駅) ほか)
    第5章 昭和50‐60年代の懐想 1975‐1989(過熱したブルートレインブーム(東海道本線横浜駅)
    観光需要増大へ電化を祝う温泉の駅(紀勢本線白浜駅) ほか)

鉄道写真が語る昭和〈2〉(旅鉄BOOKS〈009〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:天夢人
著者名:「旅と鉄道」編集部(編)
発行年月日:2018/04/30
ISBN-10:4635820475
ISBN-13:9784635820479
判型:A5
発売社名:山と溪谷社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:交通・通信
ページ数:174ページ
縦:21cm
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