インドネシアはポスト・チャイナとなるのか―アジア巨大市場の10年後 [単行本]
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インドネシアはポスト・チャイナとなるのか―アジア巨大市場の10年後 [単行本]

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出版社:同文舘出版
販売開始日: 2018/05/08
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インドネシアはポスト・チャイナとなるのか―アジア巨大市場の10年後 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本が採るべき道は…、相手を深く理解して「上手に追い抜かれる」こと。堅調な経済成長を続ける世界第4位の人口大国「インドネシア」は、日本の真のビジネスパートナーとなり得るのか?10年後のインドネシアはどんな国に発展していくのか?中国での「経験」を活かして、日本企業が採るべき戦略を検討する!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 追い抜かれてゆく日本は、どう生き残ってゆくべきか?(中国での「経験」を、今後どう活かしてゆくか
    10年後、また「失敗」を繰り返すのか ほか)
    第1章 中国とインドネシアのマクロ視点比較(人口と経済の構造比較
    二大国の政治経済史―規律と自由 ほか)
    第2章 消費社会の成熟段階を探る(消費社会の成熟モデルと新興国の現状
    消費者の成熟段階によって変わる3つの戦略の有効性 ほか)
    第3章 メディアから見える国の構造(メディア産業の発展―ロールモデルとしての先進国
    中国とインドネシアにおけるメディアの意義―ロールモデル(アメリカ)と比較して見える特徴 ほか)
    第4章 企業の戦略フェーズを考察する(デルタモデルの活用
    ファスト・フード産業におけるデルタモデル視点での分析 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    鷲田 祐一(ワシダ ユウイチ)
    一橋大学大学院経営管理研究科教授。1968年生まれ、福井県出身。1991年一橋大学商学部卒業。同年(株)博報堂に入社し、生活総合研究所、イノベーション・ラボで消費者研究、技術普及研究に従事。2008年東京大学大学院総合文化研究科博士後期課程を修了(学術博士)。2011年一橋大学大学院商学研究科准教授。2015年から現職。ミクロ視点での普及学、グローバルマーケティング、ユーザーイノベーション論、未来洞察手法、デザインとイノベーションの関係などを研究している
  • 出版社からのコメント

    中国、インドネシアにおける日本企業のグローバル化戦略を大きな構図で比較・検討、真のビジネスパートナーになり得るかを検討する。
  • 著者について

    鷲田祐一 (ワシダユウイチ)
    一橋大学大学院教授

インドネシアはポスト・チャイナとなるのか―アジア巨大市場の10年後 の商品スペック

商品仕様
出版社名:同文舘出版
著者名:鷲田 祐一(編著)
発行年月日:2018/05/10
ISBN-10:4495649310
ISBN-13:9784495649319
判型:A5
対象:実用
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:166ページ
縦:21cm
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