金田一くんの冒険〈2〉どくろ桜の呪い(講談社青い鳥文庫) [新書]

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金田一くんの冒険〈2〉どくろ桜の呪い(講談社青い鳥文庫) [新書]
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金田一くんの冒険〈2〉どくろ桜の呪い(講談社青い鳥文庫) [新書]

価格:¥682(税込)
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出版社:講談社
販売開始日: 2018/06/07
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金田一くんの冒険〈2〉どくろ桜の呪い(講談社青い鳥文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ある日、はじめたちが登校すると、6年生の各クラスの黒板に謎の文字が記されていた。はじめが暗号を読み解くと、どうやら『どくろ桜』に関するものらしい。花が咲くと、どくろの顔に見えてきみわるがられている『どくろ桜』。その木の下には、どくろ先生に食べられた生徒の骨がたくさんうまっているという―。調査を開始した冒険クラブに、次々と恐ろしいできごとが!小学中級から。
  • 出版社からのコメント

    その秘密を暴こうとする者は呪われる--。『どくろ桜』にまつわるうわさを調査し始めた冒険クラブに、次々と恐ろしいできごとが!
  • 内容紹介

    ある日、はじめたちが登校すると、6年生の各クラスの黒板に謎の文字が記されていた。その暗号は、どうやら『どくろ桜』に関するものらしい。花が咲くと、どくろの顔に見えて、生徒たちから気味悪がられている『どくろ桜』。その木の下には、どくろ先生に食べられた生徒の骨が、たくさんうまっているという--。『どくろ桜』にまつわるうわさを調査し始めた冒険クラブに、次々と恐ろしいできごとが起こる!


    大人気マンガ「金田一少年の事件簿」のオリジナルストーリー、第2弾!
    ある日、はじめたちが登校すると、6年生の各クラスの黒板に謎の文字が記されていた。はじめが暗号を読み解くと、どうやら『どくろ桜』に関するものらしい。
    花が咲くと、どくろの顔に見えて、生徒たちから気味悪がられている『どくろ桜』。その木の下には、どくろ先生に食べられた生徒の骨が、たくさんうまっているという--。
    『どくろ桜』にまつわるうわさを調査し始めた冒険クラブに、次々と恐ろしいできごとが起こる!


    小学校中級から すべての漢字にふりがなつき
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    天樹 征丸(アマギ セイマル)
    1962年、東京都生まれ。漫画原作者、小説家、脚本家として多くのヒット作を手がける

    さとう ふみや(サトウ フミヤ)
    漫画家。1991年に「カーリ!」で週刊少年マガジン新人漫画賞に入選し、デビュー。1995年、「金田一少年の事件簿」で講談社漫画賞を受賞した
  • 著者について

    天樹 征丸 (アマギ セイマル)
    著者/天樹征丸(あまぎせいまる)
    1962年、東京生まれ。漫画原作者、小説家、脚本家として多くのヒット作を手がける。天樹征丸名義の作品として、「金田一少年の事件簿」、「探偵学園Q」などのシリーズがある。

    さとう ふみや (サトウ フミヤ)
    画家/さとうふみや
    漫画家。1991年に「カーリ!」で週刊少年マガジン新人漫画賞に入選し、デビュー。1995年、「金田一少年の事件簿」で講談社漫画賞を受賞した。ほかの作品に、「探偵学園Q」などがある。

金田一くんの冒険〈2〉どくろ桜の呪い(講談社青い鳥文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:天樹 征丸(作)/さとう ふみや(絵)
発行年月日:2018/06/15
ISBN-10:4065117496
ISBN-13:9784065117491
判型:B6
対象:児童
発行形態:新書
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:210ページ
縦:18cm
その他:どくろ桜の呪い
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