天平の女帝・孝謙称徳―皇王の遺し文(新潮文庫) [文庫]

販売休止中です

    • 天平の女帝・孝謙称徳―皇王の遺し文(新潮文庫) [文庫]

    • ¥86927 ゴールドポイント(3%還元)
100000009002966858

天平の女帝・孝謙称徳―皇王の遺し文(新潮文庫) [文庫]

価格:¥869(税込)
ゴールドポイント:27 ゴールドポイント(3%還元)(¥27相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:新潮社
販売開始日: 2018/05/28
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

天平の女帝・孝謙称徳―皇王の遺し文(新潮文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    奈良時代、二度の皇位についた偉大な女帝、孝謙称徳。彼女は生涯独身を貫き、民のため、国のため、平和な世のために、全力をつくした。大仏開眼供養、遣唐使の派遣。逆臣たちの内乱を抑え、僧道鏡を重用し、九州の民・隼人を侍童として置いた―女帝の突然の死と遺詔の行方、秘められた愛の謎を追い、一人の人間として、そして女性としての人生を求めた女帝の真の姿を描く、感動の歴史小説。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    玉岡 かおる(タマオカ カオル)
    1956(昭和31)年、兵庫県生れ。神戸女学院大学文学部卒。’87年、『夢食い魚のブルー・グッドバイ』で神戸文学賞を受賞し、作家デビュー。2009(平成21)年、『お家さん』で織田作之助賞受賞
  • 内容紹介

    奈良時代、二度の皇位についた偉大な女帝、孝謙称徳。彼女は生涯独身を貫き、民のため、国のため、平和な世のために、全力をつくした。大仏開眼供養、遣唐使の派遣。逆臣たちの内乱を抑え、僧道鏡を重用し、九州の民・隼人を侍童として置いた──女帝の突然の死と遺詔の行方、秘められた愛の謎を追い、一人の人間として、そして女性としての人生を求めた女帝の真の姿を描く、感動の歴史小説。

天平の女帝・孝謙称徳―皇王の遺し文(新潮文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:新潮社
著者名:玉岡 かおる(著)
発行年月日:2018/06/01
ISBN-10:4101296235
ISBN-13:9784101296234
判型:文庫
発売社名:新潮社
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:580ページ
縦:16cm
横:11cm
厚さ:2cm
重量:254g
他の新潮社の書籍を探す

    新潮社 天平の女帝・孝謙称徳―皇王の遺し文(新潮文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!