内務省の社会史 増補版 [単行本]
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内務省の社会史 増補版 [単行本]

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出版社:東京大学
販売開始日: 2018/05/24
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内務省の社会史 増補版 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    戦後GHQによる解体まで、74年の長きにわたり「役所のなかの役所」として日本内政に君臨した内務省。政治家や官僚たちの社会的行為の輻輳のうちに、近代国家建設の歩みとその帰結を描きだす。巻末に著者と藤村正之氏による対談を増補。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 主題と方法
    第1章 内務省前史―1867.12.9‐1873.11.9
    第2章 内務省の創出―1873.11.10‐1885.12.22
    第3章 内務省の確立―1885.12.22‐1901.6.2
    第4章 内務省の発展(一)―1901.6.2‐1918.9.29
    第5章 内務省の発展(二)―1918.9.29‐1932.5.26
    第6章 内務省の凋落―1932.5.26‐1945.9.2
    第7章 内務省の解体―1945.9.2‐1947.12.31
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    副田 義也(ソエダ ヨシヤ)
    1934年東京都に生れる。1957年東京大学文学部卒業。1959年東京大学大学院社会科学研究科修士課程修了。1977年筑波大学社会科学系教授。1999年金城学院大学現代文化学部教授。筑波大学名誉教授
  • 内容紹介

    大久保利通による創設以来,戦後GHQによる解体まで74年,内務省は「役所のなかの役所」として,日本の内政に君臨した.政治家や官僚たちの社会的行為の輻輳のうちに,警察,地方行財政,国土,衛生,労働,宗教の諸領域で,近代国家建設の栄光と悲惨を描く.初版2007年の増補版.

内務省の社会史 増補版 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:東京大学出版会
著者名:副田 義也(著)
発行年月日:2018/05/10
ISBN-10:4130501941
ISBN-13:9784130501941
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:702ページ ※688,14P
縦:22cm
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