たしなみについて 新装版 [単行本]

販売休止中です

    • たしなみについて 新装版 [単行本]

    • ¥89127 ゴールドポイント(3%還元)
100000009002970749

たしなみについて 新装版 [単行本]

価格:¥891(税込)
ゴールドポイント:27 ゴールドポイント(3%還元)(¥27相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:河出書房新社
販売開始日: 2018/06/22
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

たしなみについて 新装版 [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    たしなみについて
    新しい女性の為に
    智慧というもの
    進歩ということ
    お祈り
    創造の意味
  • 出版社からのコメント

    初期傑作新書の新装版。毅然として生きていく上で有益な叡智の数々。人生の本質をみつめ、身につけておきたい五十七の心がまえ。
  • 図書館選書

    初期傑作の新書の新装版。毅然として生きていく上で、いまを生きる男女に有益な叡智がちりばめられる。身につけておきたい五十七の心がまえ。人生の本質。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    白洲 正子(シラス マサコ)
    1910年、東京生まれ。評論家、随筆家。日本の古典・芸能・工芸などの研究家。薩摩藩の海軍大将・樺山資紀、川村純義の孫。幼時より梅若宗家で能を習う。十四歳で米国留学、1928年帰国。翌年、英字新聞記者だった白洲次郎と結婚。43年『お能』を処女出版。河上徹太郎、青山二郎、小林秀雄らを知り、審美眼と骨董、文章を修業。1964年『能面』で、72年には『かくれ里』で読売文学賞を受賞。98年逝去
  • 著者について

    白洲 正子 (シラス マサコ)
    1910(明治43)年、東京生れ。実家は薩摩出身の樺山伯爵家。学習院女子部初等科卒業後、渡米。ハートリッジ・スクールを卒業して帰国。翌1929年、白洲次郎と結婚。1964年『能面』で、1972年『かくれ里』で、読売文学賞を受賞。他に『お能の見方』『明恵上人』『近江山河抄』『十一面観音巡礼』『西行』『いまなぜ青山二郎なのか』『白洲正子自伝』など多数の著作がある。

たしなみについて 新装版 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:河出書房新社
著者名:白洲 正子(著)
発行年月日:2018/06/30
ISBN-10:4309027040
ISBN-13:9784309027043
旧版ISBN:9784309415055
判型:新書
発売社名:河出書房新社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:187ページ
縦:18cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:150g
他の河出書房新社の書籍を探す

    河出書房新社 たしなみについて 新装版 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!