歳を取るのも悪くない(中公新書ラクレ) [新書]

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歳を取るのも悪くない(中公新書ラクレ) [新書]

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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2018/06/08
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歳を取るのも悪くない(中公新書ラクレ) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    私たちはいつまで働き続けなければいけないの?仕事が辛いときはどうしたらいい?定年後は何を支えにすれば?なぜ自分の気持ちをわかってもらえない?夫婦関係って変わっていくもの?人付き合いって億劫にならない?老後のお金の心配は?人生百年時代に不安でいっぱいの小島さんが、養老先生に率直な疑問をぶつけます。今とは少し違う景色が見えてくる、幸せに生きるためのヒントが満載です。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「長生きしていいことってありますか?」(歳を取るっていいものですよ
    世の中に借りを返さなくちゃ ほか)
    第2章 「仕事はストレスだし、退職後の日々も不安です」(辞めたいとしか考えられなかった
    辞めてみないとわからない ほか)
    第3章 「人付き合いが億劫です」(一人より二人で歳を取るほうがいい
    結婚は、してみるしかない ほか)
    第4章 「日本の将来が不安です」(子どもには体を使わせる
    子どもは本気で遊ばせないと ほか)
    第5章 「人生百年時代の幸せって何ですか?」(すべてを言葉にするべきとは思わない
    教育は学校の外にある ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    養老 孟司(ヨウロウ タケシ)
    1937年、神奈川県生まれ。東京大学名誉教授。東京大学医学部卒業後、解剖学教室に入る。東京大学大学院医学系研究科基礎医学専攻博士課程を修了。95年に同大学医学部教授を退官。96年から2003年まで北里大学教授。89年、『からだの見方』でサントリー学芸賞、2003年、『バカの壁』で毎日出版文化賞特別賞を受賞

    小島 慶子(コジマ ケイコ)
    1972年、オーストラリア生まれ。放送局勤務を経てエッセイストに。各種メディア出演や講演活動も行う。朝日新聞パブリックエディター、東京大学大学院情報学環客員研究員。2014年より、家族の生活拠点をオーストラリアのパースに移し、自身は仕事のある日本と往復する生活
  • 内容紹介

    長生きは喜ばしいことのはずなのに、人生百年といわれてもまるで希望が持てないのはなぜ? これからの人生に不安がいっぱいの小島慶子さんが、傘寿を迎えた人生の先達、養老孟司先生に率直な疑問をぶつけます。私たちはいつまで働き続けなければいけないの? 今の仕事は自分に合っているの? なぜ自分の気持ちをわかってもらえないの? 長生きしていいことって何かあるの? 今とは少し違う景色を見るための、生きるヒントが満載です。
  • 著者について

    養老孟司 (ヨウロウタケシ)
    一九三七年鎌倉市生まれ。東京大学医学部を卒業後、解剖学教室に入る。東京大学大学院医学系研究科基礎医学専攻博士課程を修了。九五年東京大学医学部教授を退官。九六年から二〇〇三年まで北里大学教授。東京大学名誉教授。八九年『からだの見方』でサントリー学芸賞、二〇〇三年『バカの壁』で毎日出版文化賞特別賞を受賞。ほかに『形を読む』『唯脳論』『身体の文学史』『人間科学』『養老孟司の大言論Ⅰ~Ⅲ』など著書多数。

歳を取るのも悪くない(中公新書ラクレ) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:養老 孟司(著)/小島 慶子(著)
発行年月日:2018/06/10
ISBN-10:4121506278
ISBN-13:9784121506276
判型:新書
対象:教養
発行形態:新書
内容:社会科学総記
言語:日本語
ページ数:181ページ
縦:18cm
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