人に話したくなる世界史(文春新書) [新書]

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人に話したくなる世界史(文春新書) [新書]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2018/05/18
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人に話したくなる世界史(文春新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「大航海時代」はアフリカの黄金目当てではじまった?ペルシア戦争は“元寇”だった?アジアの海はムスリム商人が席巻していた?ナポレオン戦争で大儲けした国は?教科書には載っていない、目からウロコの世界史講義。明日、誰かに話したくなること必至!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    アレクサンドロス大王はなぜインダス川を越えられなかったのか
    ヴァイキングはイスラーム商人と商売していた
    大航海時代のはじまりはアフリカの黄金目当て?
    織田信長「天下取り」を支えたアジア交易圏
    グーテンベルクのもうひとつの「革命」
    本当はしぶとかったポルトガルとスペイン
    大数学者フェルマーが保険の基礎をつくった
    大英帝国は借金上手?
    綿が語る「アジアvs.ヨーロッパ」の大逆転
    「中立」がアメリカを大国にした
    蒸気船の世界史―マルコはなぜブエノスアイレスへ?
    手数料を制する者、世界を制す
    中国がヘゲモニー国家になれない理由
  • 出版社からのコメント

    大航海時代はアフリカの金が目当て? 『母をたずねて三千里』はなぜイタリアから新大陸へ渡るのか? 目からウロコの世界史講義。
  • 内容紹介

    ちょっと気になる面白エピソードから、世界史を理解する入口がみつかる!

    メソポタミア-インダスの貿易ルートがなければ、アレクサンドロス大王の大帝国はなかった?
    ペルシア戦争は“元寇”だった?
    コロンブスよりはるか前に“新大陸”に渡っていたのは?
    大航海時代の始まりはアフリカの金が目当てだった?
    ヨーロッパ商業がグローバル・スタンダードのなったのはグーテンベルグのおかげ?
    “航海王子”は船酔いに弱かった?
    『母をたずねて三千里』のマルコはなぜイタリアからアルゼンチンへ渡ったのか?

    経済歴史学、情報、ソフトウェアの重視など先端の歴史研究の成果を生かした、
    教科書には載っていない世界史のツボ。明日、誰かに話したくなること必至!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    玉木 俊明(タマキ トシアキ)
    1964年大阪市生まれ。京都産業大学教授。87年同志社大学文学部文化学科卒。93年同大学院博士後期課程単位取得退学。2009年大阪大学博士(文学)

人に話したくなる世界史(文春新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:玉木 俊明(著)
発行年月日:2018/05/20
ISBN-10:4166611658
ISBN-13:9784166611652
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:228ページ
縦:18cm
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