私たちは中国が世界で一番幸せな国だと思っていた―わが青春の中国現代史 [単行本]
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私たちは中国が世界で一番幸せな国だと思っていた―わが青春の中国現代史 [単行本]

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出版社:ビジネス社
販売開始日: 2018/06/05
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私たちは中国が世界で一番幸せな国だと思っていた―わが青春の中国現代史 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    中国人エリート、残留孤児二世だったからわかる。独裁者・習近平は毛沢東がつくった!日中が蜜月だった時代もあった。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 暗黒の少年時代
    第2章 毛沢東がつくった恐怖の二七年間
    第3章 日中が蜜月だった八〇年代
    第4章 人生の転機、アイデンティティの克服
    第5章 反日と愛国の源流
    第6章 王岐山を支配下においた習近平が狙うのは太子党
    第7章 強権政治の裏にある指導者たちの不安
    第8章 成長なき経済の悲劇
    第9章 習近平最大のばくち、台湾併合
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    石 平(セキ ヘイ)
    1962年、中国四川省成都市生まれ。80年、北京大学哲学部に入学後、中国民主化運動に傾倒。84年、同大学を卒業後、四川大学講師を経て、88年に来日。95年、神戸大学大学院文化学研究科博士課程を修了し、民間研究機関に勤務。2002年より執筆活動に入り、07年に日本国籍を取得。14年『なぜ中国から離れると日本はうまくいくのか』(PHP新書)で第23回山本七平賞を受賞

    矢板 明夫(ヤイタ アキオ)
    産経新聞外信部次長、元北京特派員。日本人残留孤児2世として、1972年、中国天津市生まれ。15歳のときに日本に引き揚げ。千葉県出身。1997年、慶応大学文学部を卒業。同年、松下政経塾に入塾(第18期生)、アジア外交が研究テーマ。その後、中国社会科学院日本研究所特別研究員、南開大学非常勤講師を経験。2002年、中国社会科学院大学院博士課程修了後、産経新聞社に入社。さいたま総局などを経て2007年に中国総局(北京)特派員。2016年秋に本社外信部編集委員、2017年4月から現職

私たちは中国が世界で一番幸せな国だと思っていた―わが青春の中国現代史 の商品スペック

商品仕様
出版社名:ビジネス社
著者名:石 平(著)/矢板 明夫(著)
発行年月日:2018/06/09
ISBN-10:4828420312
ISBN-13:9784828420318
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:221ページ
縦:19cm
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