テレビ最終戦争―世界のメディア界で何が起こっているか(朝日新書) [新書]

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テレビ最終戦争―世界のメディア界で何が起こっているか(朝日新書) [新書]

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出版社:朝日新聞社
販売開始日: 2018/07/13
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テレビ最終戦争―世界のメディア界で何が起こっているか(朝日新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    アメリカのIT企業が日本の放送業界を支配する!「メディアの王様」テレビの運命は?アマゾン、グーグル、アップルなどのIT巨人企業に続き、ネットフリックス、DAZNなどの新興勢力が勢いを増す一方、視聴率の低下と番組の劣化の悪循環に苦しむ日本のテレビ業界。ローカル局の疲弊と広告費の減少も追い打ちをかける。我が世の春を謳歌してきた放送ビジネスモデルは、ついに限界なのか?2兆円市場をめぐって熾烈さを極める「デジタルメディアウォーズ」の勝者を占う!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 日本のテレビが危ない
    第1章 ネットフリックスの衝撃
    第2章 アマゾンも映像ビジネス強化
    第3章 フェイスブックも映像ビジネス参入
    第4章 グーグル、アップルの両巨人も動き出す
    第5章 パフォームが日本サッカーを変える
    第6章 既存メディアに多大な影響
    第7章 ネットに負けない既存メディア
    第8章 起こりつつある映像ビジネス革命
    第9章 さあ、どうする日本の放送業界
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大原 通郎(オオハラ ミチロウ)
    1954年生まれ。デジタルメディアウォッチャー。早稲田大学卒業後NHK入社。BS放送の開始に参画した後、TBSに移籍。ニューヨーク特派員など海外ニュース記者を務める。その後、CSデジタル放送の立ち上げに携わる。14年、TBS退職。以後、海外のメディア動向の調査・執筆を続けている。メディア関連審議会の委員等歴任
  • 内容紹介

    【社会科学/経済財政統計】「見たい番組がない」「面白くない」いまのテレビ。一方でAmazon、ネットフリックスが日本の放送業界をのみ込もうとしている。再生の道はあるのか? 米国巨大メディア企業の動向を探りながら、"メディアの王様"テレビの未来を見通す。

テレビ最終戦争―世界のメディア界で何が起こっているか(朝日新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:朝日新聞出版
著者名:大原 通郎(著)
発行年月日:2018/07/30
ISBN-10:4022737697
ISBN-13:9784022737694
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:経済・財政・統計
言語:日本語
ページ数:235ページ
縦:18cm
横:11cm
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