森籠もりの日々 [単行本]

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森籠もりの日々 [単行本]
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森籠もりの日々 [単行本]

価格:¥1,760(税込)
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出版社:講談社
販売開始日: 2018/07/12
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森籠もりの日々 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    森博嗣の日常、箴言、予言。日々思うこと、考えていること。178日分。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    7月
    8月
    9月
    10月
    11月
    12月
  • 出版社からのコメント

    森博嗣の日常・箴言・予言。日々思うこと、考えていること。178日分。
  • 内容紹介

    小説家・森博嗣は日々何を思い、考えているのか? 2017年7月からの毎日の仕事、遊び、思考の詳細。森博嗣堂浮遊書店ブログ「店主の雑駁」を書籍化。●ほとんどの問題は、相手の身になって考えることで、多少は穏やかな解決に至るものです。●「間に合うかな?」と心配すること自体が既に、悪い状況といえます。●待ち時間というものが、そもそ嫌いです。待たない工夫をします。●「頑張り」の価値は自身のものです。


    小説家・森博嗣は日々何を思い、考えているのか? 2017年7月からの毎日の仕事、遊び、思考の詳細。森博嗣堂浮遊書店ブログ「店主の雑駁」を書籍化。
    ●ほとんどの問題は、相手の身になって考えることで、多少は穏やかな解決に至るものです。
    ●「間に合うかな?」と心配すること自体が既に、悪い状況といえます。
    ●待ち時間というものが、そもそ嫌いです。待たない工夫をします。
    ●「頑張り」の価値は自身のものです。人に評価されるためのものではありません。
    ●みんながクリエータになるような社会が、未来像の一つといえます。
    ●本当の「学ぶ」「知る」とは、検索では見つからない情報を得ることです。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    森 博嗣(モリ ヒロシ)
    工学博士。1996年、『すべてがFになる』(講談社文庫)で第1回メフィスト賞を受賞しデビュー
  • 著者について

    森 博嗣 (モリ ヒロシ)
    工学博士。1996年『すべてがFになる』で第1回メフィスト賞を受賞しデビュー。怜悧で知的な作風で人気を博する。「S&Mシリーズ」「Vシリーズ」(ともに講談社文庫)などのミステリィのほか「Wシリーズ」(講談社タイガ)や『スカイ・クロラ』(中公文庫)などのSF作品、エッセィ、新書も多数刊行。

森籠もりの日々 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:森 博嗣(著)
発行年月日:2018/07/10
ISBN-10:4065121256
ISBN-13:9784065121252
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:386ページ
縦:19cm
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