複眼的中小企業論―中小企業は発展性と問題性の統一物 改訂版 [単行本]
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複眼的中小企業論―中小企業は発展性と問題性の統一物 改訂版 [単行本]

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出版社:同友館
販売開始日: 2018/10/30
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複眼的中小企業論―中小企業は発展性と問題性の統一物 改訂版 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 複眼的中小企業論(複眼的中小企業論の必要性と課題;中小企業の発展性;中小企業の問題性;中小企業は発展性と問題性の統一物)
    第2部 戦後中小企業発展史・問題史(戦後復興期の中小企業(1945~55年);高度成長期の中小企業(1955~73年);減速経済期の中小企業(1974~90年);長期停滞期の中小企業(1991年~))
  • 内容紹介

    今日必要とされるのは、問題型中小企業論も積極的中小企業論も部分理論であることを認め、2つを統合することである。すなわち、中小企業は固有の発展性を内在させているが、その発現を妨げる固有の問題性も課せられており、中小企業は発展性と問題性の統一物である――こういう新たな中小企業論の構築である。発展性も問題性も中小企業の本質として同時に視野に入れるから、これを複眼的中小企業論と呼びたい。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    黒瀬 直宏(クロセ ナオヒロ)
    1944年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒、東京都立大学大学院社会科学研究科修士課程修了。専修大学商学部教授などを経て、嘉悦大学大学院ビジネス創造研究科教授。特定非営利活動法人アジア中小企業協力機構理事長。博士(経済学)

複眼的中小企業論―中小企業は発展性と問題性の統一物 改訂版 の商品スペック

商品仕様
出版社名:同友館
著者名:黒瀬 直宏(著)
発行年月日:2018/11/30
ISBN-10:4496053713
ISBN-13:9784496053719
判型:A5
発売社名:同友館
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:452ページ
縦:22cm
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