ちょっと意外 オトナの語源力(新講社ワイド新書) [新書]

販売を終了しました

    • ちょっと意外 オトナの語源力(新講社ワイド新書) [新書]

100000009003004142

ちょっと意外 オトナの語源力(新講社ワイド新書) [新書]

販売終了時の価格: ¥990(税込)
出版社:新講社
販売開始日: 2018/07/25(販売終了商品)
お取り扱い: のお取り扱い商品です。

カテゴリランキング

販売を終了しました

ちょっと意外 オトナの語源力(新講社ワイド新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ようかんは漢字で書くと羊羹。なぜ「羊」?日常使っている言葉の「語源」230項を紹介。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 羊羹になぜ「羊」?(下手くそな役者を大根役者という。なぜ大根?
    カモの肉とネギのそばが、なぜ「カモなんばん」? ほか)
    2 「虫が好かない」の虫とは?(雷が鳴った時「くわばらくわばら」というが、なぜ?
    嫌な相手を「虫が好かない」という。なぜ虫か? ほか)
    3 「毛嫌いする」は何の毛か?(『十六夜日記』の十六夜はなぜ、「いざよい」と読むか?
    「今度の大河ドラマは珠玉の大作です」はちょっと変。なぜ? ほか)
    4 五里夢中か五里霧中か?(「帽子をあみだにかぶって顔を隠した」はちょっと変。なぜか?
    「アメリカ合衆国」か「アメリカ合州国」か? ほか)
    5 なぜイケメンは一枚目でなく二枚目?(「もっけの幸い」は「儲けの幸い」でいいか?
    相手に一任することは「下駄をあずける」。なぜ、下駄か? ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    坪内 忠太(ツボウチ チュウタ)
    1946年生まれ。慶応大学法学部卒。書籍編集のかたわら雑学を収集。著書は『子どもにウケるたのしい雑学』『脳にウケるおもしろ雑学』ほか

ちょっと意外 オトナの語源力(新講社ワイド新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:新講社
著者名:坪内 忠太(著)
発行年月日:2018/07/26
ISBN-10:4860815734
ISBN-13:9784860815738
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:192ページ
縦:18cm
他の新講社の書籍を探す

    新講社 ちょっと意外 オトナの語源力(新講社ワイド新書) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!