20歳のソウル―奇跡の告別式、一日だけのブラスバンド [単行本]

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20歳のソウル―奇跡の告別式、一日だけのブラスバンド [単行本]

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出版社:小学館
販売開始日: 2018/08/08
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20歳のソウル―奇跡の告別式、一日だけのブラスバンド の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「俺の心は死んでても、俺の音楽は生き続ける」市立船橋・吹奏楽部と大義くんの絆が生んだ心揺さぶる実話。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 市船soul―浅野大義2016年7月25日
    第1章 告別式まで5日
    第2章 告別式まで4日
    第3章 告別式まで3日
    第4章 告別式まで2日
    第5章 告別式前日
    第6章 告別式
    終章 20歳のソウル―母・桂子2017年7月12日
  • 内容紹介

    「市船ソウル」作者と吹奏楽部の絆

    「俺の心は死んでても、俺の音楽は生き続ける」――
    2017年1月、20歳で短い生涯を閉じた浅野大義さん。癌に侵された彼の告別式には、164人の吹奏楽部員が集まった。そこで奏でられた「市船ソウル」―彼が市立船橋高校在学中に作った曲だった。

    2016年甲子園予選千葉県大会で演奏され、Twitterでも話題となったこの曲は、吹奏楽部大会で、高校野球のアルプススタンドで、そして今年の第100回全国高校野球千葉県大会でも、今なお受け継がれている。

    朝日新聞「声」欄に投稿された大義さんのお母様の投稿が静かな反響を呼び、報道ステーションでも特集された「市船ソウル」作者と市船の絆、そして告別式に起きた奇跡を辿ります。


    図書館選書
    癌により20歳で短い生涯を閉じた浅野大義さん。告別式に奏でられた、164人の吹奏楽部員による彼の曲「市船ソウル」―。朝日新聞や報道ステーションでも特集された「市船ソウル」作者とブラスバンドの絆の物語。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中井 由梨子(ナカイ ユリコ)
    1977年兵庫県出身。劇作家・演出家・演技指導講師。96年、神戸で旗揚げされたガールズ劇団・TAKE IT EASY!に座付き作家として入団。2005年に活動拠点を関西から東京へと移す。10年、劇団中井組の座付き作家・演出家に就任し、13年まで活動。18年2月にmosa¨iqueを結成

20歳のソウル―奇跡の告別式、一日だけのブラスバンド の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:中井 由梨子(著)
発行年月日:2018/08/13
ISBN-10:4093886342
ISBN-13:9784093886345
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:253ページ
縦:19cm
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