東京の巨大地下網 101の謎 [単行本]

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東京の巨大地下網 101の謎 [単行本]

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出版社:宝島社
販売開始日: 2018/07/26
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東京の巨大地下網 101の謎 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    いま、東京の地下が熱い!東京駅の下に広がる迷路のような地下街、地下42メートルの深さにある大江戸線六本木駅、東京ドーム3杯分の地下貯水網、地下に眠る膨大な貴重文書などなど。そんな東京の地下を案内しよう。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    東京と首都圏のアンダーグラウンドへようこそ
    第1章 鉄道の謎(東京の大深度地下を味わえる大江戸線六本木駅!
    大江戸線その2 シェルター説は本当か!? ほか)
    第2章 地下街の謎(これぞ“昭和感”レトロすぎる浅草地下街
    異常なまでの迷宮化が進む東京駅地下街 ほか)
    第3章 地下施設の謎(人気は平成クリアファイル―国立公文書館地下倉庫
    人気のない肝試しスポット!?川崎港人道海底トンネル ほか)
    第4章 巨大水路と地下トンネルの謎(埼玉にある謎の「地下神殿」の正体!
    詳細説明 「地下神殿」のある首都圏外郭放水路 ほか)
    第5章 地下をめぐる歴史の謎(国鉄萬世橋駅と東京地下鉄道萬世橋駅―短期間で廃止された幻の駅
    あの都市伝説は本当なのか!?隠され続けた秘密地下鉄 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    森岡 知範(モリオカ トモノリ)
    1966年長野県生まれ。地質コンサルタント会社に勤務の後、専門誌の編集を経てフリーに転進。古代から近代まで幅広くカバー。戦国時代の茶人・商人・武人の交流を継続して研究。近年は、特に妙心寺・龍安寺と、石田三成、石川貞清、大文字屋(疋田家)の関係を追っている

    五味 洋治(ゴミ ヨウジ)
    1958年長野県茅野市生まれ。1982年、早稲田大学第一文学部卒業。83年に中日新聞社東京本社に入社し、97年大韓民国の延世大学校に語学留学。ソウル支局、中国総局勤務を経て、現在、東京新聞編集委員。2012年1月に金正男の告白本『父・金正日と私』を出版。同作で、第44回大宅壮一ノンフィクション賞候補となる

    角田 陽一(スミダ ヨウイチ)
    1973年北海道生まれ。2004年よりフリーライターに。専門は歴史・民俗学だが、美術品への造詣が深く、美術関係の仕事も多い。都市伝説やオカルト、グルメ情報、アウトドアなど、幅広い分野で活躍。故郷北海道の歴史・民俗学について継続して研究を続けている

    角田 裕育(スミダ ヒロユキ)
    1978年、神戸市生まれ。兵庫県立東神戸高等学校(定時制)中退。兵庫県庁職員、新聞配達員、書店員、業界紙記者、合同労組青年部長などを経て現在フリー記者。政治経済問題をはじめ、労働問題、教育問題、宗教問題、司法問題といった社会科学・人文科学系のテーマをほぼ全般に手がける

東京の巨大地下網 101の謎 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:宝島社
著者名:森岡 知範(著)/五味 洋治(著)/角田 陽一(著)/角田 裕育(著)
発行年月日:2018/08/09
ISBN-10:4800286700
ISBN-13:9784800286703
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:地理
ページ数:189ページ
縦:19cm
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