ソニーは銀座でSONYになった-銀座ソニービル物語 盛田が挑んだ日本企業初の「ブランド戦略」 [単行本]
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ソニーは銀座でSONYになった-銀座ソニービル物語 盛田が挑んだ日本企業初の「ブランド戦略」 [単行本]

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出版社:プレジデント社
販売開始日: 2018/07/31
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ソニーは銀座でSONYになった-銀座ソニービル物語 盛田が挑んだ日本企業初の「ブランド戦略」 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ソニービルが開業したのは東京オリンピックが開催された二年後の一九六六年四月二九日。その建設費は三二億円。ソニーにとっては失敗の許されない一大プロジェクトだった。ビルの大半にショールームの機能を持たせた、当時の日本としてはまさに前例のない試みだった。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 “身のほど知らず”のビル計画
    第2章 ソニーブランドをどう表現するか
    第3章 新しい革袋に新しい酒
    第4章 銀座の四季の香り
    第5章 五反田村から花の銀座の“住人”に
    第6章 「ソニービル」とは何か
    第7章 五反田村のソニー、銀座のSONY
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    宮本 喜一(ミヤモト ヨシカズ)
    ジャーナリスト、翻訳家。1948年奈良市生まれ。71年一橋大学社会学部卒業、74年同経済学部卒業。同年ソニー株式会社に入社し、おもに広報、製品企画、マーケティングなどを経験。94年マイクロソフト株式会社に入社、マーケティングを担当。98年独立して執筆活動をはじめ、現在に至る。著書、翻訳書多数

ソニーは銀座でSONYになった-銀座ソニービル物語 盛田が挑んだ日本企業初の「ブランド戦略」 の商品スペック

商品仕様
出版社名:プレジデント社
著者名:宮本 喜一(著)
発行年月日:2018/08/05
ISBN-10:4833451328
ISBN-13:9784833451321
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
ページ数:238ページ
縦:19cm
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