日本転覆テロの怖すぎる手口―スリーパー・セルからローンウルフまで(PHP新書) [新書]

販売休止中です

    • 日本転覆テロの怖すぎる手口―スリーパー・セルからローンウルフまで(PHP新書) [新書]

    • ¥88027 ゴールドポイント(3%還元)
100000009003007684

日本転覆テロの怖すぎる手口―スリーパー・セルからローンウルフまで(PHP新書) [新書]

価格:¥880(税込)
ゴールドポイント:27 ゴールドポイント(3%還元)(¥27相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:PHP研究所
販売開始日: 2018/08/18
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

日本転覆テロの怖すぎる手口―スリーパー・セルからローンウルフまで(PHP新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    対象国に潜伏して破壊工作を画策するスリーパー・セル。さらに同時多発型からローンウルフ(一匹狼)型へと、テロはどんどん進化している。反日勢力が、東京五輪をめがけて破壊工作を計画することも容易だろう。隠微な放射能や意表をつく化学物質、大小の外来病原生物などを駆使して、社会の相互不信や利害対立をかきたて、不安定化させようと謀る「黴菌(ばいきん)型」のテロ。最新破壊技術を用い、スタジアムや空港、トンネル内で死傷者やパニックを発生させ、国家麻痺と信用低落を狙う「花火型」のテロ。「それ」が起きる前に何を準備すべきか?一読震撼の対策書。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「テロ」はいかに進化しているのか―気づかれずに埋伏し、突如火を噴く(コーディネイトされた大規模テロは下火に
    「9・11」の恐怖は、むしろ事件後に強く意識された ほか)
    第2章 北朝鮮は何を狙っているのか―日本周辺勢力の動機と行動原理(日本で「共産ゲリラ」が猛威を振るった時代
    「テロ土壌」は地域ごとに差異があって当然 ほか)
    第3章 シミュレーション「日本転覆」―破壊工作の「可能性」を読み抜く(深く静かに侵食する「黴菌型テロ」
    「ローンウルフ」による黴菌型と花火型の中間型テロ ほか)
    第4章 「難民」がもたらす危機―今からどのように備えるべきか(「三八度線の壁」の崩壊で何が起こるか
    難民収容所はチャーター船が理想的 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    兵頭 二十八(ヒョウドウ ニソハチ)
    1960年、長野市生まれ。作家、評論家。陸上自衛隊北部方面隊に2年間勤務した後、1984年、神奈川大学外国語学部英語英文科に入学。在学中に江藤淳(当時、東京工業大学教授)の知遇を得る。1988年、江藤の勧めで東京工業大学大学院理工学研究科社会工学専攻博士前期課程に入学。1990年、同大学院修了、修士(工学)
  • 内容紹介

    あの国、この国、2020年東京五輪……。襲い来る「反日工作シナリオ」を痛烈シミュレーション! 知れば知るほど怖くなる、最新のテロの真実。
  • 著者について

    兵頭 二十八 (ヒョウドウ ニソハチ)
    作家、評論家

日本転覆テロの怖すぎる手口―スリーパー・セルからローンウルフまで(PHP新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:兵頭 二十八(著)
発行年月日:2018/08/30
ISBN-10:4569841287
ISBN-13:9784569841281
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:社会科学総記
言語:日本語
ページ数:188ページ
縦:18cm
他のPHP研究所の書籍を探す

    PHP研究所 日本転覆テロの怖すぎる手口―スリーパー・セルからローンウルフまで(PHP新書) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!