幕末の大阪湾と台場―海防に沸き立つ列島社会(戎光祥近代史論集〈1〉) [単行本]
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幕末の大阪湾と台場―海防に沸き立つ列島社会(戎光祥近代史論集〈1〉) [単行本]

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出版社:戎光祥出版
販売開始日: 2018/08/31
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幕末の大阪湾と台場―海防に沸き立つ列島社会(戎光祥近代史論集〈1〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    なぜ、大阪湾に多いのか?外国船の脅威により、沿岸に築かれた軍事要塞“台場”の知られざる実態から、日本の近代化の特質を探る!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    総論1 幕末政治史と大阪湾の台場
    総論2 畿内・近国の社会と幕末の台場築造
    第1部 台場への視点―幕末期大阪湾をめぐる研究の最前線(幕末畿内の政治動向―維新変革の道筋
    幕末期畿内の社会状況―大阪湾警衛を中心に
    世界の軍事技術史からみた大阪湾の台場 ほか)
    第2部 大阪湾台場研究のパイオニア(楠葉台場研究の回顧と展望
    淡路島における幕末海防築城)
    第3部 大阪湾岸と淀川べりの台場跡(舞子台場
    松帆台場
    和田岬砲台 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    後藤 敦史(ゴトウ アツシ)
    1982年生まれ。大阪大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得退学。博士(文学)。現在、京都橘大学文学部准教授

    髙久 智広(タカク トモヒロ)
    1972年生まれ。総合研究大学院大学日本歴史専攻満期退学。現在、神戸市立博物館学芸員・事業係長

    中西 裕樹(ナカニシ ユウキ)
    1972年生まれ。立命館大学文学部史学科日本史学専攻卒業。現在、高槻市教育委員会文化財課主幹

幕末の大阪湾と台場―海防に沸き立つ列島社会(戎光祥近代史論集〈1〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:戎光祥出版
著者名:後藤 敦史(編)/髙久 智広(編)/中西 裕樹(編)
発行年月日:2018/08/01
ISBN-10:4864032955
ISBN-13:9784864032957
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:286ページ
縦:21cm
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