完本 七つの金印 増補版 (角川文庫) [文庫]

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完本 七つの金印 増補版 (角川文庫) [文庫]

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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2018/08/24
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完本 七つの金印 増補版 (角川文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    天明4(1784)年、筑前国那珂郡志賀島から出土した国宝金印には、様々な不思議が隠されていた。発見当初、儒学者・亀井南冥は福岡藩へ誰もが驚嘆する見事な論文を僅か1週間で提出する。金印の発見者は甚兵衛という百生だが、その甚兵衛の正体を当時も今も誰も知らない。著者は甚兵衛に初めて光を当て、その謎を解く。南冥と甚兵衛の奇怪な関係とは?膨大な史料を繙き、230年にも及ぶ真贋論争に終止符を打つ!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    幻の金印
    デビルズタワー
    男鹿雄山閣
    四つの金印
    国宝金印の謎
    不思議な論戦
    明治の過ち
    光明真言池
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    明石 散人(アカシ サンジン)
    東京都築地生まれ。作家。政治・経済・映画・テレビ、あらゆる分野に精通し、多くの人たちに影響を与えている
  • 出版社からのコメント

    国宝の金印は本物なのか?
  • 内容紹介

    国宝の金印は果たして本物なのか? 「漢倭奴國王」と刻まれた金印に隠された謎。膨大な一次史料を繙き、真贋論争に決着をつける。歴史ミステリーの最高傑作、完全版で復刊!
  • 著者について

    明石 散人 (アカシ サンジン)
    1945年東京都築地生まれ。作家。その博覧強記ぶりをかわれ、故・池田満寿夫をはじめ多くの作家、政治家たちのブレーンとなっている。著書に『東洲斎写楽はもういない』『二人の天魔王』『龍安寺石庭の謎』『視えずの魚』『謎ジパング』『日本語千里眼』など多数。

完本 七つの金印 増補版 (角川文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:明石 散人(著)
発行年月日:2018/08/25
ISBN-10:4041071984
ISBN-13:9784041071984
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:403ページ
縦:15cm
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