シャブ屋の懴悔―西成密売四十年 [単行本]

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シャブ屋の懴悔―西成密売四十年 [単行本]

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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2018/08/27
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シャブ屋の懴悔―西成密売四十年 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    前科十二犯、服役三十年、さばいた物量200キロ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 ムシがわく
    第1章 覚せい剤による悲劇
    第2章 とある小売人の更生
    第3章 シャブ中毒からの再生
    第4章 シャブ屋前夜
    第5章 密売四十年
    第6章 人生最悪の事故
    第7章 悪は善に変われるか
    終章 シャブ屋の懴悔
    付録 前科者の決意(野本利幸)
    対談 更生支援と日本達磨塾(木佐貫真照×溝口敦)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    木佐貫 真照(キサヌキ マサアキ)
    日本達磨塾代表、元暴力団組長。1946年8月、鹿児島市桜島生まれ。18歳の時に鹿児島で暴力団組織の構成員に。その後大阪に出て関西護国団・谷田哲雄氏の舎弟となり、覚せい剤密売を始める。以後40年あまりで200キロ近い量の覚せい剤をさばき「シャブ極道」として名を馳せる。五代目山口組系山健組内太田興業・太田守正氏の舎弟となり、大阪市浪速区大国町に「木佐貫総業」を設立。前科12犯、服役年数累計30年。現在は贖罪の意味を込めて、覚せい剤に関する講演・執筆活動を行うとともに、覚せい剤依存症者更生支援団体「日本達磨塾」を設立し活動中
  • 出版社からのコメント

    200キロ近い覚醒剤を、仲卸としてさばいた元暴力団組長による手記。
  • 内容紹介

    前科十二犯、服役累計三十年。西成を拠点に「シャブ極道」として知られた元組長は、なぜ薬物の更正支援活動を始めたのか。売人、使用者としてつぶさに見てきた覚せい剤の恐怖。溝口敦氏による序文・対談収録。
  • 著者について

    木佐貫 真照 (キサヌキ マサアキ)
    日本達磨塾代表、元暴力団組長。1946年8月、鹿児島市桜島生まれ。18歳の時に鹿児島で暴力団組織の構成員に。その後大阪に出て関西護国団・谷田哲雄氏の舎弟となり、覚せい剤密売を始める。以後40年あまりで200キロ近い量の覚せい剤をさばき「シャブ極道」として名を馳せる。五代目山口組系山健組内太田興業・太田守正氏の舎弟となり、大阪市浪速区大国町に「木佐貫総業」を設立。前科12犯、服役年数累計30年。現在は贖罪の意味を込めて、覚せい剤依存症者更生支援団体「日本達磨塾」を設立し活動中。

    溝口 敦 (ミゾグチ アツシ)
    ノンフィクション作家。ジャーナリスト。1942年、東京都に生まれる。早稲田大学政治経済学部卒業。2003年『食肉の帝王』(講談社)にて、第25回講談社ノンフィクション賞を受賞。暴力団取材の第一人者として知られるハード・ノンフィクションの巨匠。

シャブ屋の懴悔―西成密売四十年 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:木佐貫 真照(著)
発行年月日:2018/08/27
ISBN-10:4041067332
ISBN-13:9784041067338
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:271ページ
縦:19cm
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