賭博の記号論-賭ける・読む・考える (セミオトポス<13>) [単行本]
    • 賭博の記号論-賭ける・読む・考える (セミオトポス<13>) [単行本]

    • ¥2,86086 ゴールドポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
100000009003017191

賭博の記号論-賭ける・読む・考える (セミオトポス<13>) [単行本]

価格:¥2,860(税込)
ゴールドポイント:86 ゴールドポイント(3%還元)(¥86相当)
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:新曜社
販売開始日: 2018/08/31
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

賭博の記号論-賭ける・読む・考える (セミオトポス<13>) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「賭ける」という人類発生とともにある行為は、なぜ人々を魅了しつづけるのか。その魅力に論理的に迫った哲学編、伝説の競馬実況者にその秘密を聞いた現場編、そして麻雀・ゲーム・競馬・パチスロなどを「見る/読む」の次元まで含めて考察したメディア編など、「賭博」「賭けること」の魅力と意味を記号論的に考察する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1部 賭博の論理・賭博の現場(1部序文賭博の論理・賭博の現場
    事実性と様相の潰れと賭けFactuality,Modal Collapse and Wager
    競馬実況における「賭け」―杉本清・元関西テレビアナウンサーを囲んで
    付論 杉本的競馬実況についてのメモ)
    2部 賭博のメディア論―ゲーム・競馬・パチスロ(2部序文賭博を見る/読む
    ギャンブルに賭けられるものは何か―ゲーム研究からの考察
    「名馬」を必要とする社会―競馬をめぐる“夢”の遠近法
    ギャンブルマンガのメディア論―『パニック7』という名のパチスロマンガ雑誌が賭けたもの)
    3部 記号論の諸相(「投射」を手がかりにした「アブダクション」の分析と展開
    現代建築における新ライプニッツ主義的実践―入江経一とサミュエル・ベケット)

賭博の記号論-賭ける・読む・考える (セミオトポス<13>) の商品スペック

商品仕様
出版社名:新曜社
著者名:日本記号学会(編)
発行年月日:2018/08/31
ISBN-10:4788515911
ISBN-13:9784788515918
判型:A5
対象:教養
発行形態:単行本
内容:哲学
言語:日本語
ページ数:179ページ
縦:21cm
他の新曜社の書籍を探す

    新曜社 賭博の記号論-賭ける・読む・考える (セミオトポス<13>) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!