過料と不文の原則 [単行本]
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過料と不文の原則 [単行本]

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出版社:法律文化社
販売開始日: 2018/10/16
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過料と不文の原則 [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 本書の目的と研究手法
    第1章 過料の由来―過料とはいかなるものか
    第2章 明治期行政法と「行政罰」
    第3章 「行政罰」と「秩序罰」の形成と定着―大正期・昭和前期
    第4章 占領期以降の「行政処罰と行政強制」
    第5章 地方自治法制と過料
    第6章 地方自治法15条規則と過料
    第7章 過料処分と比例原則
    終章 過料とは何か
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    須藤 陽子(ストウ ヨウコ)
    1963年生・秋田県出身。博士(法学)。東京都立大学大学院社会科学研究科基礎法専攻博士課程単位取得退学。大分大学経済学部助教授、日本社会事業大学社会福祉学部助教授を経て、立命館大学法学部教授(現職)。研究テーマ「比例原則」「行政強制」「警察法」
  • 出版社からのコメント

    行政法と刑法がクロスする領域から「行政罰」「秩序罰」の目的と内実を問い、その生成と展開を立法および理論から追究。
  • 内容紹介

    「過料とは何か」また「なぜ過料なのか」につき、立法史・学説史からその変遷を考察。行政法と刑法がクロスする領域から「行政罰」「秩序罰」の目的と内実を問い、その生成と展開を立法および理論から追究。広く法領域を横断し根源的に問うことで過料制度におけるすべての問題点を明示する。
  • 著者について

    須藤 陽子 (ストウヨウコ)
    須藤 陽子(立命館大学法学部教授)

過料と不文の原則 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:法律文化社 ※出版地:京都
著者名:須藤 陽子(著)
発行年月日:2018/10/01
ISBN-10:4589039508
ISBN-13:9784589039507
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:法律
言語:日本語
ページ数:174ページ
縦:22cm
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