連続講義 "食べる"ということ―「食」と「文化」を考える [単行本]
    • 連続講義 "食べる"ということ―「食」と「文化」を考える [単行本]

    • ¥1,32040 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年7月17日金曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け

連続講義 "食べる"ということ―「食」と「文化」を考える [単行本]

価格:¥1,320(税込)
ゴールドポイント:40 ゴールドポイント(3%還元)(¥40相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年7月17日金曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:神田外語大学
販売開始日: 2018/09/12
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多では24時間営業時間外でもお受け取りいただけます マルチメディア池袋では朝6:00〜23:30の間、営業時間外でもお受け取りいただけます

連続講義 "食べる"ということ―「食」と「文化」を考える の 商品概要

  • 目次

    I 世界の「食」
    ①韓国における外来食
    ②中国の食卓
    ③東南アジアの「奇妙」な食卓
    ④ブラジルの食文化と社会格差
    ⑤アメリカ黒人のソウル・フード
    ⑥スペインの豚食
    ⑦一神教の「食」――食物禁忌と犠牲
      
    II 日本の「食」
    ⑧日本の肉食史
    ⑨手作り弁当の意味
    ⑩「食育」の現代史
    ⑪外来文化の受容ロジック――マクドナルドとスターバックスを例に
    ⑫「食」と「体」
    ⑬なぜ「おいしい」と感じるのか
  • 出版社からのコメント

    世界の「食」は国や地域の自然環境と「文化」によって規定されています。様々な切り口から世界と日本の食文化を考える一冊。
  • 内容紹介

    「食べる」は人間が生きていくうえで最も基本的な行為です。しかし、人は栄養を摂るためだけに食べるわけではありません。いつ、どこで、誰と、何を、どのように食べるか。世界の「食」は国や地域の自然環境と、宗教や風習などの「文化」によって規定されています。専門を異にする13人の研究者が、さまざまな切り口から世界と日本の食文化を考える一冊。
  • 著者について

    神田外語大学 (カンダガイゴダイガク)
    執筆者一覧
    伊藤 未帆(イトウ・ミホ)
    奥田 若菜(オクダ・ワカナ)
    小関 清美(オゼキ・キヨミ)
    黒崎 真(クロサキ・マコト)
    澁谷 由紀(シブヤ・ユキ)
    土田 宏成(ツチダ・ヒロシゲ)
    花澤 聖子(ハナザワ・セイコ)
    林 史樹(ハヤシ・フミキ)
    本田 誠二(ホンダ・セイジ)
    町田 明広(マチダ・アキヒロ)
    矢部 富美枝(ヤベ・フミエ)
    吉田 京子(ヨシダ・キョウコ)
    吉田 光宏(ヨシダ・ミツヒロ)

連続講義 "食べる"ということ―「食」と「文化」を考える の商品スペック

商品仕様
出版社名:神田外語大学出版局 ※出版地:千葉
著者名:神田外語大学(編)
発行年月日:2018/09/15
ISBN-10:4831530123
ISBN-13:9784831530127
判型:B6
発売社名:ぺりかん社
対象:教養
発行形態:単行本
内容:民族・風習
言語:日本語
ページ数:162ページ
縦:19cm
他の神田外語大学の書籍を探す

    神田外語大学 連続講義 "食べる"ということ―「食」と「文化」を考える [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!