江戸・東京色街入門(じっぴコンパクト新書) [新書]
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江戸・東京色街入門(じっぴコンパクト新書) [新書]

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出版社:実業之日本社
販売開始日: 2018/09/07
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江戸・東京色街入門(じっぴコンパクト新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    街歩きのさなかに、ふと感じる、周囲と異なる雰囲気。その正体は、かつて色街だったところ。売防法完全施行から60年。当時を知る人も少なくなった。しかし、いまなお街中には当時の建物が残り、区画が残り、においが残っている。色街は、江戸時代から連綿と歴史を紡いできた場所もあれば、ある日突然できた場所もある。東京都心から近郊まで、訪ねて話を聞いた31エリア。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    東京色街の源流―水運の要衝・鎌倉河岸からはじまる
    吉原―江戸の初めから現代に続く日本最大級の色街
    浅草―人気観光スポットに流れる淫靡な空気
    上野―隠れ家だった不忍池池畔の出会い茶屋
    根津―幕府非公認の遊廓だった岡場所の本流
    深川・洲崎―埋立地に現れた吉原に比肩する遊廓
    錦糸町―連綿と続く街娼たちの因縁の場所
    神田・秋葉原―江戸の風俗文化、丹前風呂と夜鷹の存在
    北千住―江戸から昭和の時代を貫く紅燈の歴史
    亀戸―宗教施設と売春施設が共存する特殊性〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    八木澤 高明(ヤギサワ タカアキ)
    1972年神奈川県生まれ。ノンフィクション作家。写真週刊誌カメラマンを経てフリーランス。『マオキッズ毛沢東のこどもたちを巡る旅』で小学館ノンフィクション大賞優秀賞を受賞。2000年代初頭から、日本各地の色街を行脚し続けている

江戸・東京色街入門(じっぴコンパクト新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:実業之日本社
著者名:八木澤 高明(著)
発行年月日:2018/09/11
ISBN-10:4408338184
ISBN-13:9784408338187
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:地理
ページ数:204ページ
縦:18cm
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