二〇二五年、日中企業格差―日本は中国の下請けになるか?(PHP新書) [新書]

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二〇二五年、日中企業格差―日本は中国の下請けになるか?(PHP新書) [新書]

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出版社:PHP研究所
販売開始日: 2018/09/18
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二〇二五年、日中企業格差―日本は中国の下請けになるか?(PHP新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    習近平政権の「中国製造2025」が世界市場を席巻し始めている。「2025年までに中国が世界NO.1の製造強国になる」計画だ。着々と進行するこの計画が実現されれば、大きな構造変革が日本にもたらされる。巨大資本の中国企業が最終製品やサービスを作って世界へ輸出し、日本はそこに部品を提供する存在という「日本下請け化」現象が起きるのだ。「AI社会主義」とも言うべき国策をエンジンに疾走を続けるアリババ、テンセント、ファーウェイ等のメガ企業。これら紅船の襲来に日本はどう備え、打ち勝つべきか。気鋭のジャーナリストが日中の最新分析と未来予測を綴る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 日中逆転
    第2章 日本は中国の下請けになるか
    第3章 深セン―進化する世界最先端都市
    第4章 「爆速」イノベーションが世界市場を制圧する―スマホ決済から自動運転・EV・ドローンまで
    第5章 アリババの野望
    第6章 膨張するテンセント
    第7章 「中国製造二〇二五」と「AI社会主義」の衝撃
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    近藤 大介(コンドウ ダイスケ)
    1965年生まれ、埼玉県出身。東京大学卒業、国際情報学修士。講談社『週刊現代』編集次長、『現代ビジネス』中国問題コラムニスト。明治大学国際日本学部講師(東アジア国際関係論)。2009年から2012年まで、講談社(北京)副社長を務める
  • 内容紹介

    日本は中国に部品を提供する「下請け」となる!? 中国通ジャーナリストによる中国企業VS日本企業の未来予測。
  • 著者について

    近藤 大介 (コンドウ ダイスケ)
    『週刊現代』編集次長

二〇二五年、日中企業格差―日本は中国の下請けになるか?(PHP新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:近藤 大介(著)
発行年月日:2018/09/28
ISBN-10:4569841074
ISBN-13:9784569841076
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:経済・財政・統計
言語:日本語
ページ数:263ページ
縦:18cm
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