その悲しみに寄り添えたなら(コミックエッセイの森) [単行本]

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その悲しみに寄り添えたなら(コミックエッセイの森) [単行本]

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出版社:イースト・プレス
販売開始日: 2018/09/18
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その悲しみに寄り添えたなら(コミックエッセイの森) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「死」や「喪失」は避けられない。それでも「人」は生きていく―。宗教の枠を超え心のケアを担う専門職―「臨床宗教師」とは―。スピリチュアルケアの現場を描くコミックエッセイ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    臨床宗教師研修にやってきた!
    くずかごになれる?
    私は何者ですか?
    冬のお墓参り
    あの日の氷
    どう聴き、何を話すか
    これが人間の感情
    私、アダルトチルドレン?
    患者さんからのプレゼント
    拾戒〔ほか〕
  • 内容紹介

    「死」や「喪失」は避けられない。それでも「人」は生きていく--ー。

                        医療・福祉などの公共空間で、宗教の枠を超え心のケアを担う専門職。

    「臨床宗教師」になるまでの軌跡


                                                                              住職の妻として日々奮闘していた著者だったが、
     
    ある日息子が突然の病にかかる。
     
    その渦中の孤独と苦しみから、
     
    「臨床宗教師」の研修を受けることを決意する。
     
    -----でも、人の悲嘆に向き合うことは、想像以上に難しく、
     
    自分自身の弱さや問題にも向き合うことになり……。
     

                                                                               目の前の誰かの「大切な思い」に

    全力で寄り添える存在でありたい。
                                                     スピリチュアルケアの現場を描くコミックエッセイ。
  • 著者について

    天野和公 (アマノワコウ)
    1978年青森県十和田市生まれ。宮城県仙台市在住。
    お寺の生まれではないものの、小さい頃から宗教に心惹かれる。
    著書に『ミャンマーで尼になりました』(イースト・プレス)、『ブッダの娘たちへ』(春秋社)など。

その悲しみに寄り添えたなら(コミックエッセイの森) の商品スペック

商品仕様
出版社名:イースト・プレス
著者名:天野 和公(著)
発行年月日:2018/09/27
ISBN-10:4781617077
ISBN-13:9784781617077
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:172ページ
縦:21cm
横:15cm
厚さ:2cm
重量:279g
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