ジビエの歴史(「食」の図書館) [単行本]
    • ジビエの歴史(「食」の図書館) [単行本]

    • ¥2,42073 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月17日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003031267

ジビエの歴史(「食」の図書館) [単行本]

価格:¥2,420(税込)
ゴールドポイント:73 ゴールドポイント(3%還元)(¥73相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月17日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:原書房
販売開始日: 2018/10/20
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

ジビエの歴史(「食」の図書館) [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ジビエとは野生鳥獣を狩猟でしとめて得た肉のことだ。古代から貴重なタンパク源であり、どんな階級の人も口にしてきた。やがて畜産技術の進化、野生動物保護のための法整備などにより、身近なものではなくなっていく。人類の歴史に寄り添いながらも注目されてこなかったジビエに大きく迫る。レシピ付。料理とワインについての良書を選定するアンドレ・シモン特別賞を受賞した人気シリーズ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 極端な食べ物
    第1章 スナーク狩り―ジビエ概観
    第2章 料理の試練―法とその裏側
    第3章 チキンのような味―タカ狩り・罠・自給自足の狩猟
    第4章 生のものと火をとおしたもの―好みの肉
    第5章 不毛な食卓
  • 内容紹介

    古代より大切なタンパク質の供給源だった野生動物の肉ジビエ。やがて乱獲を規制するための法整備が進み、身近なものではなくなっていく。人類の歴史に寄り添いながらも注目されてこなかったジビエに大きく迫る。レシピ付。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    リー,ポーラ・ヤング(リー,ポーラヤング/Lee,Paula Young)
    タフツ大学で教鞭をとる。『食肉、近代化、食肉処理場の出現Meat,Modernity,and the Rise of the Slaughterhouse』(2008年)ほか、食品と動物の歴史に関するさまざまな著作を発表。メイン州とマサチューセッツ州に住む

    堤 理華(ツツミ リカ)
    神奈川県生まれ。金沢医科大学卒業。麻酔科医、翻訳家。訳書多数

ジビエの歴史(「食」の図書館) [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:原書房
著者名:ポーラ・ヤング リー(著)/堤 理華(訳)
発行年月日:2018/10/25
ISBN-10:456205560X
ISBN-13:9784562055609
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:外国歴史
言語:日本語
ページ数:189ページ
縦:20cm
その他: 原書名: Game:A Global History〈Lee,Paula Young〉
他の原書房の書籍を探す

    原書房 ジビエの歴史(「食」の図書館) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!