伝わるしくみ [単行本]
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伝わるしくみ [単行本]

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出版社:マガジンハウス
販売開始日: 2018/09/27
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伝わるしくみ [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    気の弱いクライアントにどういうプレゼンをすればいい?―「相手の言ってほしいことは何か」「経験を駆使して発想する」「共有エリアに立つ」「伝える」―「しくみ」がわかれば、簡単に言葉にできる!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「言葉のメカニズム」を知る(コミュニケーション疾風怒涛時代―失望篇
    不安と葛藤 ほか)
    第2章 「脳内経験」と「脳内データベース」(コミュニケーション疾風怒涛時代―挫折篇
    経験資本主義 ほか)
    第3章 「共有エリア」への道(アウトプットへの道
    発想の準備 ほか)
    第4章 「言葉」の使い方(よんの橋とアボガド
    言葉不全 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山本 高史(ヤマモト タカシ)
    クリエーティブディレクター、コピーライター。1961年生まれ。85年大阪大学文学部卒。同年電通に入社。コピーライターとして活躍し、数多くのキャンペーン広告を手がける。2006年に電通を退社、コトバ設立。TCC最高賞、クリエイター・オブ・ザ・イヤー特別賞など多数受賞。2013年から関西大学社会学部教授も務める
  • 出版社からのコメント

    <b>「伝え方」の本はたくさんあるが、</b>
    <b>「伝わる」しくみを書いた本はない。</b>

    <b>シンプルにして究極のルール</b>を、
    クリエーティブ・ディレクター、コピーライター、
    関西大学社会学部教授でもある、
    コミュニケーションのプロが、満を持して公開!

    今までいろいろな本を読んでも
    まだまだ悩みが絶えない多くの方に贈る
    <b>最新にして最終案内</b>

    一度体得すれば、無限に応用可能。
    ”伝わる体幹トレーニング”を、この一冊で。

    本書の基本、「伝えるフローチャート」とは!
    <b>(画像をご覧ください)</b>

    ●このフローチャートは、
    <b>「インプット」</b>することと
    <b>「アウトプット」</b>することからできています。

    ●多くのコミュニケーションに関する本は、
    ⑤「伝える」にあたるところを重視しています。
    つまり「アウトプット」。けれども、そこにたどり着きたければ、
    「インプット」することから始めなければなりません。

    ●「伝わる」かどうかは「受け手がすべてを決める」と考えています。
    そのためには<b>「受け手の言って欲しいことを言ってあげる」</b>ことが必要です。

    ●ではその「言って欲しいこと」とは何なのか? 
    それを的確に考えるために必要なものが 
    <b>②「脳内データベース」</b>です。
    これを豊かにするためには、
    <b>①「経験」&「脳内経験」</b>
    が必要です。
    フローチャートを「川」に例えれば、「脳内データベース」は、
    考えるためのデータを貯め込む「ダム」や「貯水池」。
    「経験」&「脳内経験」は、そこに源流からの水を注ぎ込むもの、
    ということになります。

    ●「脳内データベース」が充実すれば、
    <b>③「発想する」</b>
    の質と量が大幅にアップします。上手に伝えるためには、受け手と同じ
    <b>④「共有エリアに立つ」</b>必要がありますが、
    発想が貧弱だとそれができません。

    ●このような長い流れを経て、ようやく
    <b>⑤「伝える」</b>に至るわけです。

    遠回りなようで確実な、<b>「伝わるしくみ」</b>を、
    この本でぜひ体得してください!
  • 内容紹介

    「伝え方」の本はたくさんあるが、
    「伝わる」しくみを書いた本はない。

    シンプルにして究極のルールを、
    クリエーティブ・ディレクター、コピーライター、
    関西大学社会学部教授でもある、
    コミュニケーションのプロが、満を持して公開!

    今までいろいろな本を読んでも
    まだまだ悩みが絶えない多くの方に贈る
    最新にして最終案内

    一度体得すれば、無限に応用可能。
    ”伝わる体幹トレーニング”を、この一冊で。

    本書の基本、「伝えるフローチャート」とは!
    (画像をご覧ください)

    ●このフローチャートは、
    「インプット」することと
    「アウトプット」することからできています。

    ●多くのコミュニケーションに関する本は、
    ⑤「伝える」にあたるところを重視しています。
    つまり「アウトプット」。けれども、そこにたどり着きたければ、
    「インプット」することから始めなければなりません。

    ●「伝わる」かどうかは「受け手がすべてを決める」と考えています。
    そのためには「受け手の言って欲しいことを言ってあげる」ことが必要です。

    ●ではその「言って欲しいこと」とは何なのか? 
    それを的確に考えるために必要なものが 
    ②「脳内データベース」です。
    これを豊かにするためには、
    ①「経験」&「脳内経験」
    が必要です。
    フローチャートを「川」に例えれば、「脳内データベース」は、
    考えるためのデータを貯め込む「ダム」や「貯水池」。
    「経験」&「脳内経験」は、そこに源流からの水を注ぎ込むもの、
    ということになります。

    ●「脳内データベース」が充実すれば、
    ③「発想する」
    の質と量が大幅にアップします。上手に伝えるためには、受け手と同じ
    ④「共有エリアに立つ」必要がありますが、
    発想が貧弱だとそれができません。

    ●このような長い流れを経て、ようやく
    ⑤「伝える」に至るわけです。

    遠回りなようで確実な、「伝わるしくみ」を、
    この本でぜひ体得してください!
  • 著者について

    山本高史 (ヤマモトタカシ)
    クリエーティブティレクター、コピーライター
    1961年生まれ。85年大阪大学文学部卒。同年電通に入社。コピーライターと して活躍し、数多くのキャンペーン広告を手がける。2006年に電通を退社、 コトバ設立。
    TCC最高賞、クリエイター・ オブ・ザ・イヤー特別賞など多数受賞。2013 年から関西大学社会学部教授も務める。

伝わるしくみ [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:マガジンハウス
著者名:山本 高史(著)
発行年月日:2018/09/27
ISBN-10:4838729928
ISBN-13:9784838729920
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:206ページ
縦:19cm
横:13cm
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