新・思想としての不安(要約)-生存のリアリティーとその周辺における一考察 [単行本]
    • 新・思想としての不安(要約)-生存のリアリティーとその周辺における一考察 [単行本]

    • ¥2,20066 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月8日木曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003044182

新・思想としての不安(要約)-生存のリアリティーとその周辺における一考察 [単行本]

価格:¥2,200(税込)
ゴールドポイント:66 ゴールドポイント(3%還元)(¥66相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月8日木曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:京成社
販売開始日: 2018/10/04
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

新・思想としての不安(要約)-生存のリアリティーとその周辺における一考察 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本書は、前作「思想としての不安」を全面的に改めたもので、新たに生存を哲学と宗教と並ぶ現実の一契機として捉え、それ以前に「前史」を想定、これら三者の関係を解き明かすとともに、もっぱら自明とされる生存を白日の下にさらし、かつ貧しい精神と言われる「感覚」に内在する「内的存在」を主体とすることで、自然の述語を精神の最初とする、連続する思想の体系に挑む。付録に「日本人の思想」と「用語集」を収める。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    大前提(大前提に入る前に
    大前提)
    概要(概要に入る前に
    思想 ほか)
    補記(感覚と知覚
    思考と認識 ほか)
    付録(日本人の思想
    用語集)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    生田 庄司(イクタ ショウジ)
    1952年熊本生れ、中学卒業後、様々な職を転々とする。30代半ば一時海外に住む。その後業界紙の営業を経て55歳で退職

新・思想としての不安(要約)-生存のリアリティーとその周辺における一考察 の商品スペック

商品仕様
出版社名:京成社
著者名:生田 庄司(著)
発行年月日:2018/09/10
ISBN-10:4434251422
ISBN-13:9784434251429
判型:B6
発売社名:星雲社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:哲学
ページ数:381ページ
縦:19cm
他の京成社の書籍を探す

    京成社 新・思想としての不安(要約)-生存のリアリティーとその周辺における一考察 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!