ディズニー/ピクサー 20タイトル コレクション [Blu-ray Disc]

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ディズニー/ピクサー 20タイトル コレクション [Blu-ray Disc]
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ディズニー/ピクサー 20タイトル コレクション [Blu-ray Disc]

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  • 4.5
希望小売価格:¥44,000
販売終了時の価格: ¥39,600(税込)(希望小売価格の10%引き)
販売開始日: 2019/07/02(販売終了商品)
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ディズニー/ピクサー 20タイトル コレクション の 商品概要

  • 特典

    封入特典:ステッカー3枚、エド・キャットムルからの手紙
  • ■トイ・ストーリー
    ストーリー
    アンディはおもちゃが大好きな男の子。部屋からアンディがいなくなると、そこで始まるのはおもちゃたちだけの時間です。リーダーはアンディの一番のお気に入り、カウボーイ人形の“ウッディ”(声:唐沢寿明/トム・ハンクス)です。ところが、アンディの誕生日に出現したのは最新式のおもちゃ、スペース・レンジャー“バズ・ライトイヤー”(声:所ジョージ/ティム・アレン)でした。ウッディとバズは、おもちゃの主役の座をめぐって張り合ったあげく、ふとしたはずみで家の外に出てしまいます。しかも、となりの悪ガキ、シドに連れて行かれて大ピンチ!はたしてふたりは無事、アンディのもとへ戻れるでしょうか?(C)Disney.
  • ■バグズ・ライフ
    ストーリー
    アリたちの国をおびやかすバッタのホッパーたちから仲間を守るため、ひとり「用心棒」探しの旅に出たフリック。彼が連れて帰ったのは、男っぽい性格とキュートな外見にギャップのあるテントウ虫のフランシスや、くいしんぼうイモ虫のハイムリックたち。勇者だと思って歓迎した彼らが実はサーカスの団員だと知ったアリたちの結論は、「フリック追放」。たったひとりの理解者、小さなドット姫にはげまされ、フリックが考えた一発逆転のホッパー撃退大作戦とは―!?
  • ■トイ・ストーリー2
    ストーリー
    えっ!ウッディが盗まれた!?実はおもちゃのコレクターがノドから手が出るほど欲しがる超プレミア人形だったウッディ。「今度は自分たちがウッディを助けるんだ。」バズとおなじみのおもちゃ仲間たちは、決死の覚悟で外の世界に飛び出します。車が絶え間なく走る道路、自動ドアやエレベーター… あらゆる試練をくぐりぬけ、やっとの思いでウッディのもとへ。ところがせっかく会えたウッディは、新登場のカウガール人形、ジェシーたちと一緒に日本のおもちゃ博物館に行くと言い出したから、さあ大変!ノンストップでつっ走るクライマックスの連続に思わずクギづけ。とことんおかしくって、心にグッとくる超大型エンターテイメント。無限のかなたへ、さあ行くぞ!!!
  • ■モンスターズ・インク
    ストーリー
    モンスター・シティ最大の会社、その名は≪モンスターズ株式会社≫。この会社の仕事は、モンスター・シティのエネルギー源である子供たちの悲鳴を集めること。そして、モンスターズ社のエリート中のエリートで全社員の憧れの的となっているのが、悲鳴獲得ポイントNO.1の怖がらせ屋、サリーことジェームズ・P.サリバンだ。 仕事上のパートナーで大親友のマイク・ワゾウスキとのコンビは完璧。一目見ただけでビビってしまう恐ろしいルックスと、日々の厳しい訓練の成果である脅かしテクニックで、次々とエネルギー・ボンベを子供の悲鳴で満タンにしていく。だが、実はモンスターの方こそ、子供たちを心底怖がっていた。彼らは人間の子供は有毒だと信じており、例え靴下一枚であってもモンスター・シティに持ち込むことは禁止されているくらいなのだ。 そしてモンスター・シティの歴史を揺るがす大事件は、ある日突然に起こった。仕事を終えたサリーが残務整理をしていると、そこには小さな人間の女の子が立っていたのである! 会社に知られれば自分たちも隔離されてしまうため、サリーとマイクは厳しい追跡を逃れてこっそりと少女を人間界に戻そうとするが…。
  • ■ファインディング・ニモ
    ストーリー
    オーストラリア、グレート・バリアリーフ。イソギンチャクの新居に住むマーリンと妻のコーラルは、やがて孵化する400個の卵を守りながら幸福に浸っていた。しかし突然、凶暴なバラクーダが彼らに襲いかかり、マーリンとたったひとつの卵だけが残された。マーリンは生き残った子供に“ニモ”と名づけ「お前だけは何があっても守り抜く」と誓う。ニモが6歳になった初登校の日。同級生に度胸があることを証明するために、さんご礁の外に錨を下ろしたボートに触ってみようと、父の静止を振り切って泳いでいく。得意気なニモだったが、現れたダイバーにさらわれてしまうのだった。人間の世界にさらわれた魚は二度と海に戻れない・・・。パニック状態のマーリンは、ボートを見たというドリーに出会う。彼女はニモ探しを手伝うと申し出るが、極端に物忘れが激しいという致命的な欠点があった。一度は協力を断ろうとするが、ドリーに人間の文字を解読する力があることが判明。ニモの行方を追って、マーリンとドリーの旅が始まった・・・。
  • ■Mr.インクレディブル
    ストーリー
    Mr.インクレディブルことボブ・パーと妻のヘレンは、かつて世の中の平和を乱す悪と闘い、人々を危機から救い出す大活躍をしていた。ところが、15年前のスーパー・ヒーロー制度廃止を機に、夫妻は一般市民として暮らすことを余儀なくされ、3人の子供たちヴァイオレット、ダッシュ、ジャック・ジャックと共に、“普通”の家族生活を送ろうと努力していた。再び世界を救うことを夢見続けるボブの元に、ある日、謎の手紙が届く。それは、彼と彼の愛する家族にとって、想像を絶する冒険の始まりだった・・・。
  • ■カーズ
    ストーリー
    レーシング・スポーツの最高峰、ピストン・カップに出場する若きレーサー、ライトニング・マックィーン。ルーキーながら、その天才的素質によって、彼は既に多くのファンを獲得していた。狙うはピストン・カップ史上初となる新人チャンピオン。しかし、決勝レースが開催されるカリフォルニアに向かう途中、思わぬトラブルに巻き込まれ、ルート66沿いにある“地図から消えた古い町、ラジエーター・スプリングス”に迷い込んでしまう。早くレース場に到着しなければならないマックィーンだが、自らが滅茶苦茶にした道路の補修工事を命ぜられ、しばらくその町に留まることになってしまうのだった。しかし、ラジエーター・スプリングスで過ごすうちに、マックィーンは徐々に住民たちに親しみを感じ始めていた。それは、自分だけが勝つことしか考えなかった独りぼっちの彼が知らなかった、《家族のような温かい関係》だった。だが、遂にレースの日がやって来た。彼は決勝レースに間に合うのか!?仲間たちとの運命は!?
  • ■レミーのおいしいレストラン
    ストーリー
    フランスの片田舎。ネズミのレミーは天才的な嗅覚と味覚を持ち、いつの日か一流のシェフになることを夢見ていた。愛読書はフランス料理界の偉大なる名シェフグストーが著した『誰でも名シェフ』。グストーの“誰にでも料理はできる”という言葉が、かなわぬ夢を抱くレミーを勇気づけていた。一族の長でもある父ジャンゴは、彼の身を案じて人間の世界に足を踏み入れることを禁じるが、レミーは兄エミールと一緒に人間のキッチンに忍び込み、テレビでグストー死亡のニュースを知る。ショックで立ち尽くすレミー。その姿を家の主人に見つかったため、一族は巣を追われ、逃亡の途中レミーは離れ離れになってしまう。一人ぼっちで途方うにくれるレミーは、慰めを求めて『誰でも名シェフ』のページをめくる。すると突然グストーのゴーストが現れ、「過去にばかりとらわれてはいけない。大切なのは未来だ」と語りかける。ゴースト・グストーに導かれるまま駆け上がると、そこは憧れのパリ!そして、夢にまで見たグストーのレストランは目と鼻の先にあった。丁度そのころ、グストーのレストランではシェフ見習いのリングイニがヘマをして、完成したスープを台無しにしてしまっていた。その様子を見たレミーは、湧き上がる情熱を抑えきれずキッチンに足を踏み入れ、夢中になって見事にスープを作り直すが、それをリングイニに目撃されてしまう。料理の才能がないことを悩んでいたリングイニは、レミーが人間の言葉を理解していると知り、とんでもないアイデアを思いつく。「二人で、パリで一番のシェフを目指すんだ!」シェフを夢見るねずみと、料理が苦手な見習いシェフ。ゴースト・グストーが導いた出会いはやがて、フランス料理界をも揺るがす大事件を巻き起こす・・・。
  • ■ウォーリー
    ストーリー
    29世紀の地球。700年もの間、たった独りでゴミ処理を続けているロボット【ウォーリー】。彼の夢は、いつか誰かと、手をつなぐこと。ある日、そんなウォーリーの前に、真っ白に輝くロボット【イヴ】が現れる。一目惚れしてしまったウォーリーが、イヴに大切な宝物“植物”を見せると、思いがけない事態が!イヴはそれを体内に取り込み、宇宙船に回収されてしまう。イヴを失いたくない!必死に宇宙船にしがみついたウォーリーは、大気圏外へと飛び出して…。宇宙の遥か彼方でウォーリーを待ち受けていたのは、地球の未来が懸かった壮大な冒険だった!純粋にただ大切な相手を“愛する”ことの素晴らしさを教えてくれる、PIXARが贈る“29世紀のラブストーリー”。 
    解説
    ウォーリーとイブによる大切な相手を“愛する”ことの素晴らしさを教えてくれる、“29世紀のラブストーリー” 
  • ■カールじいさんの空飛ぶ家
    ストーリー
    78歳のカールじいさんは、最愛の妻エリーに先立たれ、彼女との思い出が詰まった家で一人暮らしをしていた。幼なじみだった二人は、冒険家チャールズ・マンツに憧れて、彼が幻の鳥を追って消息を絶った南米の“パラダイスの滝”に、いつか一緒に行こうと約束していた。ある日、カールじいさんはエリーとの約束を果たすため、人生最大の決心をする。住み慣れた家に無数の風船を結びつけ、“パラダイスの滝”を目指して大空へ!偶然空飛ぶ家に乗り合わせた少年ラッセル、南米で出会う不思議な犬ダグと共に、冒険の旅が始まる。思いもよらない運命が待ち受けるとも知らずに…。/果てなき可能性のある人生の素晴らしさを教えてくれる、大人から子供まで楽しめるハートウォーミング・アドベンチャー! 
    解説
    僕の友だち、78歳。
  • ■トイ・ストーリー3
    ストーリー
    おもちゃにとっての“最高の幸せ”は、子供たちと過ごす楽しい時間。カウボーイ人形のウッディは、ご主人様のアンディの一番のお気に入りだった。だが、アンディはとっくにおもちゃを卒業し、もうすぐ大学に進学するためにこの家を出ていくのだ。ご主人様を失ったおもちゃたちの運命は、ゴミとして廃棄されるか、どこかの施設に寄付されるか…。そんなある日、おもちゃたちはひょんな手違いで<サニーサイド保育園>に寄付されてしまう。「子供と遊べる!」とはしゃぐバズやおもちゃ仲間たちに、ウッディは「アンディを信じろ」と説得するが、誰も聞く耳を持たない。だがそこは、おもちゃを破壊しまくる凶暴な幼児たちが集まる、おもちゃにとっての地獄だったのだ…。アンディの家を目指してひとり脱出に成功したウッディは、仲間たちに危険が迫っていることを知る。再び<サニーサイド保育園>に向かうウッディ。おもちゃ仲間たちを引き連れて、アンディのところに戻るための大脱走を計画するが―。
    解説
    何があっても、みんな一緒だ。おもちゃ史上最大の大脱走が始まる!!
  • ■カーズ2
    ストーリー
    天才レーサー、マックィーンの新たな挑戦は、世界を舞台に史上最強のレーサーを決めるワールド・グランプリ。おんぼろレッカー車のメーターも一緒に世界へ旅立った。冒険の始まりは、なんと日本!だが、魅惑の街トーキョーで、マックィーンとメーターの運命を変える大事件が発生、最強のチームワークを誇る二人の絆がピンチに…。そして、世紀の戦いの舞台ワールド・グランプリが、イタリア、フランス、イギリスへと移るに従い、彼らは世界支配を企む巨大な陰謀に巻き込まれていく。このままではマックィーンの命も危ない!果たして、ワールド・グランプリの裏にうごめく世界を揺るがす邪悪な陰謀とは?そして、マックィーンとメーターの友情の行方は?彼らは、世界を救うことができるのか…。
  • ■メリダとおそろしの森
    解説&ストーリー
    <家族の絆>と運命を自分で切り開いていくヒロインの冒険を描いた、勇気と感動のファンタジー・アドベンチャー。/馬を駆り、弓を射ることが大好きなお転婆な王女メリダは、魔法で熊に変えられてしまった母を救う手掛かりを探して、森に足を踏み入れる。そこで彼女は、思いもよらない自分の運命と向き合うのだった。/神秘的な古代スコットランドを舞台に、鬼火やおかしな魔女、キュートな三つ子の弟たちなど楽しいキャラクターも登場。ディズニー/ピクサーならではの美しい映像も必見! 
  • ■モンスターズ・ユニバーシティ
    ストーリー
    “怖がらせ屋”になる夢を叶えるため、憧れの大学に入学したマイク。そこで出会ったのは、誰が見ても怖がらせの才能にあふれるサリー。見た目も性格も正反対の2人は大切な期末試験の時に騒動を起こし、ハードスクラブル学長から「怖くないモンスターは必要ない」と学部から追放されてしまう。しかし、それで落ち込んでいるだけのマイクではない。マイクは学長と取引をし、「伝統の“怖がらせ大会”で優勝すれば“怖がらせ学部”に復帰できる」という約束を取り付けた。“怖がらせ大会”はサークル対抗勝ち残り戦。マイクとサリーを唯一受け入れてくれたサークル<ウーズマ・カッパ>は、個性派が集まる落ちこぼれのサークル。しかし、マイクの戦略がピタリとはまって<ウーズマ・カッパ>は決勝戦まで勝ち残る。そして、ついに迎えた決勝戦 ― 最終出場者のマイクが恐怖レベル最大値を叩き出し<ウーズマ・カッパ>はチームワークで奇跡の優勝!…のはずが、思わぬ事態により優勝は無効となり、マイクは自分が本当は「怖くなかった」ことを、最も辛い形で知ってしまう。そして、怖がらせ屋になる夢を捨てられないマイクは未熟なモンスターにとって最も危険な場所…人間界へ続くドアを開ける。「僕が怖いモンスターだということを証明してみせる!」と―。マイクを救うため、サリーもまた危険をかえりみずに人間の世界へ…。モンスター界のタブーを破り、人間の世界に侵入したマイクとサリーを待ち受けるものとは一体…!?『モンスターズ・インク』で語られることのなかったモンスター界“最初”にして“最大”の事件で、マイクとサリーの友情の絆が試される!マイクは果たして、子供の時からの“怖がらせ屋”になる夢を叶える事が出来るのか?!
    解説
    『モンスターズ・インク』最恐コンビ誕生の、驚くべき秘密が明かされる!
  • ■インサイド・ヘッド
    ストーリー
    いつでも笑っていたいのに、なぜカナシミは必要なの?/11才の女の子、ライリーの頭の中に存在する5つの感情たち―――ヨロコビ、イカリ、ムカムカ、ビビリ、そしてカナシミ。彼らは、ライリーを幸せにするために奮闘の日々。だが、ライリーを悲しませることしかできないカナシミの役割だけは、大きな謎に包まれていた…。/そんなある日、見知らぬ街への引っ越しをきっかけに不安定になったライリーの心が、感情たちにも大事件を巻き起こす。頭の中の“司令部”からヨロコビとカナシミが放り出され、ライリーは2つの感情を失ってしまったのだ! このままでは、ライリーの心が壊れてしまう! 果たして感情たちは、ライリーの危機を救うことができるのだろうか? そして、カナシミに隠された、驚くべき<秘密>とは…?
    解説
    もっと自分が好きになる――これはあなたの物語。/11才の少女ライリーの幸せを守る”感情たち”が無限に広がる頭の中で繰り広げる、感動の冒険ファンタジー!/ヨロコビ、カナシミ、イカリ、ビビリ、ムカムカ、すべてがあなたの一部。/必要じゃないと思っていた”カナシミ”の感情が必要な理由とは、、、?/この夏、頭の中の”感情たち”が、あなたを幸せにします。
  • ■アーロと少年
    解説&ストーリー
    ありがとう。/ボクの初めての友だち。/今から6500万年前、地球に巨大な隕石が接近。しかし、隕石はわずかにそれて、地球に衝突しなかった―。/ある日、山のふもとで農場を営むアパトサウルスの夫婦に、子供が生まれた。最初に卵の殻を破って出てきたのは元気な女の子≪リビー≫。続いて、やんちゃな男の子≪バック≫。最後に残ったとびきり大きな卵から出てきたのは、小さくて臆病な≪アーロ≫。子供たちはすくすくと成長するも、怖がりのアーロは鳥に餌をやることさえできず、兄姉にからかわれてばかり。そんなアーロがパパから与えられた新しい仕事は、大切な食糧を盗む“生き物”を捕まえること。/やる気いっぱいのアーロだったが、ワナにかかったのは人間の少年だった。その初めて出会う人間に驚きながらも、情をかけて逃がしてしまう。そんな弱虫で、父親に甘えてばかりだったアーロは、激しい嵐で最愛の父親を亡くし川に流されて見知らぬ土地で目覚める。迷子のアーロを救ってくれたのは、食糧を盗んでいた“生き物”=人間の少年≪スポット≫だった。/言葉も通じないのに、小さい体で一所懸命にアーロを守ってくれるスポット。最初は反発しながらも、やがてアーロはスポットに少しずつ心を開いてゆく。そうしてふたりは、アーロの家族が待つ家を目指し冒険の旅を始めるが、彼らの行く手には想像を絶する大自然の脅威や敵が待ち受けていた。力を合わせて困難を乗り越えていくうち、ふたりは言葉を超えた心で通じ合う、人生初の友だちになっていく。だが、運命はふたりを引き裂こうとしていた―。/果たしてアーロとスポットは、このままずっと一緒にいられるのか。冒険の先にふたりが見つけた、大切なものとは? 
  • ■ファインディング・ドリー
    ストーリー
    あの「ファインディング・ニモ」の旅から1年後。カクレクマノミのニモとマーリン親子の大切な友達、忘れんぼうのドリーが突然思い出した家族の記憶-“カリフォルニア州モロ・ベイの宝石”。「今度は僕がドリーを助けるよ」、ニモやマーリンたちに支えられて、ドリーがたどり着いたのは海の生き物たちにとって禁断の≪人間の世界≫だった…。そこで、ドリーは7本足のタコのハンクや泳ぎが苦手なジンベエザメのデスティニー、自分に自信がないシロイルカのベイリーなど、個性豊かな新しい仲間たちと出会う。ドリーのパパやママは一体どこに?
    解説
    あのドリー&ニモに、また会える。/ディズニー/ピクサーが贈る、大海原から人間の世界まで縦横無尽にノンストップで展開する感動の冒険ファンタジー! 
  • ■カーズ/クロスロード
    ストーリー
    天才レーサーで最強のチャンピオン、ライトニング・マックィーン。しかし、ベテラン・レーサーの彼を待ち受けていたのは、ハイテクを使った次世代レーサー、ジャクソン・ストーム。そして、ストームとのバトルで焦ったマックィーンは、レースで大事故を起こしてしまう…。マックィーンは再びレースに出るために、新たな仲間のクルーズ・ラミレスと、最新のトレーニング・マシンで鍛え始める。果たしてマックィーンは、再びレースに戻れるのか―?
    解説
    最強のライバル、登場!/はたして“マックィーン”は勝てるのか?
  • ■リメンバー・ミー
    解説
    それは、時を越えて家族をつなぐ、奇跡の歌。/誰も観たことがない明るくカラフルな“死者の国”を舞台に、時を越えた“家族のつながり”を描いた感動のファンタジー・アドベンチャー──『リメンバー・ミー』。アカデミー賞受賞作『トイ・ストーリー3』で、おもちゃたちの別れと絆をドラマチックに描き、世界中を涙で包み込んだリー・アンクリッチ監督が、今度は私たちが生まれる何世代も前からつながる“家族の絆”をエモーショナルに描き出す。/この春、アトラクション感あふれる死者の国に酔いしれ、コミカルなガイコツの変幻自在な活躍に笑い、あの“レット・イット・ゴー”(『アナと雪の女王』)を手がけたロペス夫妻による美しい歌に心打たれ、やがて明かされるラストに驚き、時を越えた家族の強い絆に涙する──ディズニー ピクサーの魅力がたっぷり詰まった新たなる金字塔が誕生する!
    ストーリー
    主人公は、ミュージシャンを夢見る、ギターの天才少年ミゲル。しかし、厳格な≪家族の掟≫によって、ギターを弾くどころか音楽を聴くことすら禁じられていた…。ある日、ミゲルは古い家族写真をきっかけに、自分のひいひいおじいちゃんが伝説のミュージシャン、デラクルスではないかと推測。彼のお墓に忍び込み美しいギターを手にした、その瞬間──先祖たちが暮らす“死者の国”に迷い込んでしまった!/そこは、夢のように美しく、ガイコツたちが楽しく暮らすテーマパークのような世界。しかし、日の出までに元の世界に帰らないと、ミゲルの体は消え、永遠に家族と会えなくなってしまう…。唯一の頼りは、家族に会いたいと願う、陽気だけど孤独なガイコツのヘクター。だが、彼にも「生きている家族に忘れられると、死者の国からも存在が消える」という運命が待ち受けていた…。絶体絶命のふたりと家族をつなぐ唯一の鍵は、ミゲルが大好きな曲、“リメンバー・ミー”。不思議な力を秘めたこの曲が、時を超えていま奇跡を巻き起こす!
  • ■インクレディブル・ファミリー
    ストーリー
    彼らは、どこにでもいるフツーの家族ではない。パパもママも3人の子供も、それぞれ異なるスーパーパワーを持ったヒーロー家族である。超人的なパワーをもつパパ、ボブ、伸縮自在なゴム人間のママ、ヘレン、超高速移動できる長男ダッシュと、鉄壁バリアで防御できる長女ヴァイオレット。さらに、スーパーパワーに目覚めたばかりの赤ちゃんジャック・ジャック…その潜在能力は、未知数。“家事も育児”も“世界の危機”も、驚異のスキルと家族の絆で乗り越える家族の姿を描いた一家団結アドベンチャー。
    解説
    家族で、仲間で、何度も盛り上がれる/ノンストップ・ホーム・アトラクション

ディズニー/ピクサー 20タイトル コレクション の商品スペック

発売日
2019/07/03
フォーマット
Blu-ray
総ディスク枚数
20枚
商品仕様
ヒットチャート区分:洋画
プロモーション備考:数量限定版/2014分/初回発売日:2018年12月19日
施策区分:初回生産限定
収録時間:33時間34分
商品形状:デジパック/オリジナルBOXケース
発売会社:ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン
販売会社:ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン
品番:VWBS-6762 ※準新譜
公開年:1995年
色彩:カラー
製作国:アメリカ
製作年:1995年
メディア:Blu-ray Disc
種別:ディズニー
ジャンル:感動/家族/ロボット/ファンタジー/ヒーロー/ヒロイン/ハートフル/ドラマ/コメディ/キャラクター/アドベンチャー/アクション/SF
枚数:20 枚
曲目数:20  
トイ・ストーリー
時間81分
監督
ジョン・ラセター
製作総指揮
エドウィン・キャットマル
スティーヴン・ジョブス
製作
ラルフ・グッゲンハイム
ボニー・アーノルド
脚本
ジョス・ホエッド
アンドリュー・スタントン
ジョエル・コーエン
アレック・ソコロウ
音楽
ランディ・ニューマン
原案
ピート・ドクター
ジョン・ラセター
ジョー・ランフト
アンドリュー・スタントン
キャスト
ウッディ:トム・ハンクス
バズ・ライトイヤー:ティム・アレン
ミスター・ポテトヘッド:ドン・リックルズ
スリンキー・ドッグ:ジム・ヴァーニー
レックス:ウォレス・ショーン
ボー・ピープ:アニー・ポッツ
アンディ:ジョン・モリス
ウッディ
唐沢寿明
バズ・ライトイヤー
所ジョージ
ミスター・ポテトヘッド
名古屋章
スリンキー・ドッグ
永井一郎
レックス
三ツ矢雄二
ボー・ピープ
戸田恵子
アンディ
市村浩佑
バグズ・ライフ
時間95分
監督
ジョン・ラセター
共同監督
アンドリュー・スタントン
製作
ダーラ・K.アンダーソン
ケヴィン・リハー
脚本
アンドリュー・スタントン
ドナルド・マッケネリー
ボブ・ショー
キャスト
フリック:デイヴ・フォーリー
ホッパー:ケヴィン・スペイシー
アッタ姫:ジュリア・ルイス=ドレイファス
ドット姫:ヘイデン・パネッティーア
スリム:デヴィッド・ハイド・ピアース
フリック
宮本充
ホッパー
壌晴彦
アッタ姫
土井美加
ドット姫
須藤祐実
スリム
伊藤和晃
トイ・ストーリー2
時間92分
監督
ジョン・ラセター
共同監督
リー・アンクリッチ
アッシュ・ブラノン
製作
ヘレン・プロトキン
カレン・ロバート・ジャクソン
製作総指揮
サラ・マッカーサー
脚本
アンドリュー・スタントン
リタ・シャオ
ダグ・チャンバリン
クリス・ウェッブ
音楽
ランディ・ニューマン
音楽製作総指揮
クリス・モンタン
キャスト
バズ・ライトイヤー:ティム・アレン
ウッディ:トム・ハンクス
ジェシー:ジョーン・キューザック
プロスペクター:ケルシー・グラマー
ミスター・ポテトヘッド:ドン・リックルズ
スリンキー・ドッグ:ジム・ヴァーニー
レックス:ウォーレス・ショーン
ハム:ジョン・ラッツェンバーガー
ボー・ピープ:アニー・ポッツ
アル・マクウィギン:ウェイン・ナイト
アンディ:ジョン・モリス
ミセス・ポテトヘッド:エステル・ハリス
ウィージー:ジョー・ランフト
バズ・ライトイヤー
所ジョージ
ウッディ
唐沢寿明
ジェシー
日下由美
プロスペクター
小林修
ミスター・ポテトヘッド
名古屋章
スリンキー・ドッグ
永井一郎
レックス
三ツ矢雄二
ハム
大塚周夫
ボー・ピープ
戸田恵子
アル・マクウィギン
樋浦勉
アンディ
北尾亘
ミセス・ポテトヘッド
楠トシエ
ウィージー
佐古正人
モンスターズ・インク
時間92分
監督
ピート・ドクター
共同監督
リー・アンクリッチ
デヴィッド・シルヴァーマン
製作
ダーラ・K.アンダーソン
製作総指揮
ジョン・ラセター
アンドリュー・スタントン
脚本
アンドリュー・スタントン
音楽
ランディ・ニューマン
キャスト
サリー(ジェームズ・P・サリバン):ジョン・グッドマン
マイク(マイク・ワゾウスキ):ビリー・クリスタル
ウォーターヌース(ヘンリー・J・ウォーターヌース):ジェームズ・コバーン
ランドール(ランドール・ボッグス):スティーヴ・ブシェーミ
セリア:ジェニファー・ティリー
サリー
石塚英彦
マイク
田中裕二
ウォーターヌース
大平透
ランドール
青山穣
セリア
高乃麗
ファインディング・ニモ
時間100分
製作総指揮
ジョン・ラセター
監督
アンドリュー・スタントン
原案
アンドリュー・スタントン
脚本
アンドリュー・スタントン
ボブ・ピーターソン
デイヴィッド・レイノルズ
共同監督
リー・アンクリッチ
製作
グラハム・ウォルターズ
音楽
トーマス・ニューマン
キャスト
マーリン:アルバート・ブルックス
ドリー:エレン・デジェネレス
ニモ:アレクサンダー・グールド
ギル:ウィレム・デフォー
クラッシュ:アンドリュー・スタントン
ガーグル:オースティン・ペンドルトン
デブ、フロー:ヴィッキー・ルイス
エイ先生:ボブ・ピーターソン
コーラル(ニモの母):エリザベス・パーキンス
マーリン
木梨憲武
ドリー
室井滋
ニモ
宮谷恵多
ギル
山路和弘
クラッシュ
小山力也
ガーグル
津田寛治
デブ、フロー
森崎めぐみ
エイ先生
赤坂泰彦
コーラル(ニモの母)
進藤晶子
大口魚の母
LiLiCo
小さな魚
中島ヒロト
大きな魚
さかなクン
ロブスター
やまだひさし
メカジキ
YASU
イルカ
杉山39
アジサシ
吉井歌奈子
Mr.インクレディブル
時間115分
監督
ブラッド・バード
製作
ジョン・ウォーカー
製作総指揮
ジョン・ラセター
キャスト
Mr.インクレディブル[ボブ・パー]:クレイグ・T.ネルソン
インクレディブル夫人[ヘレン・パー]:ホリー・ハンター
シンドローム:ジェイソン・リー
ヴァイオレット:サラ・ヴァウエル
ダッシュ:スペンサー・フォックス
フロゾン:サミュエル・L.ジャクソン
エドナ・モード:ブラッド・バード
ハフ:ウォレス・ショーン
アンダーマイナー:ジョン・ラッツェンバーガー
ミラージュ:エリザベス・ペーニャ
Mr.インクレディブル[ボブ・パー]
三浦友和
インクレディブル夫人[ヘレン・パー]
黒木瞳
シンドローム
宮迫博之
ヴァイオレット
綾瀬はるか
ダッシュ
海鋒拓也
フロゾン
斎藤志郎
エドナ・モード
後藤哲夫
ハフ
小倉智昭
アンダーマイナー
高田延彦
ミラージュ
渡辺美佐
カーズ
時間116分
監督
ジョン・ラセター
脚本
ジョン・ラセター
共同監督
ジョー・ランフト
製作
ダーラ・K.アンダーソン
製作補
トム・ポーター
アニメーション監督
ジム・マーフィー
ボビー・ポデスタ
音楽
ランディ・ニューマン
キャスト
メーター:ラリー・ザ・ケーブル・ガイ
サリー:ボニー・ハント
ルイジ:トニー・シャルーブ
ボブ・カトラス:ボブ・コスタス
ダレル・カートリップ:ダレル・ウォルトリップ
ライトニング・マックィーン:オーウェン・ウィルソン
ラモーン:チーチ・マリン
グイド:グイド・カローニ
ドック・ハドソン:ポール・ニューマン
メーター
山口智充
サリー
戸田恵子
ルイジ
パンツェッタ・ジローラモ
ボブ・カトラス
赤坂泰彦
ダレル・カートリップ
福澤朗
ライトニング・マックィーン
土田大
ラモーン
樋浦勉
グイド
デニーロ・デ・ジローラモ
ドック・ハドソン
浦山迅
レミーのおいしいレストラン
時間111分
監督
ブラッド・バード
脚本
ブラッド・バード
製作総指揮
ジョン・ラセター
アンドリュー・スタントン
ストーリー原案
ヤン・ピンカヴァ
ジム・カポビアンコ
ブラッド・バード
ストーリー監修
マーク・アンドリュース
プロダクション・デザイン
ハーレイ・ジェサップ
音楽
マイケル・ジアッチーノ
キャスト
アルフレッド・リングイニ:ルー・ロマーノ
レミー:パットン・オズワルト
スキナー:イアン・ホルム
ジャンゴ:ブライアン・デネヒー
エミール:ピーター・ソーン
イーゴ:ピーター・オトゥール
オーグスト・グストー:ブラッド・ギャレット
コレット:ジャニーン・ガラファロ
アルフレッド・リングイニ
佐藤隆太
レミー
岸尾だいすけ
スキナー
浦山迅
ジャンゴ
麦人
エミール
茶風林
イーゴ
家弓家正
オーグスト・グストー
有川博
コレット
甲斐田裕子
ウォーリー
時間98分
監督
アンドリュー・スタントン
製作
ジム・モリス
共同製作
リンゼイ・コリンズ
製作総指揮
ジョン・ラセター
音楽
トーマス・ニューマン
原案
アンドリュー・スタントン
ピート・ドクター
脚本
アンドリュー・スタントン
ジム・リードン
プロダクションデザイン
ラルフ・エッグルストン
編集
ステファン・シェファー
テクニカル編集
ナイジェル・ハードウィッジ
アニメーション監修
アラン・バリラーロ
スティーヴン・クレイ・ハンター
撮影監督
ジェレミー・ラスキー
ダニエル・フェインバーグ
サウンドデザイナー
ベン・バート
キャスト
艦長:ジェフ・ガーリン
ウォーリー、モー:ベン・バート
イヴ:エリッサ・ナイト
シェルビー・フォースライト、BNL会長:フレッド・ウィラード
オートパイロット、オート:マッキントーク
ジョン:ジョン・ラッツェンバーガー
メアリー:キャシー・ナジミー
コンピュータ:シガニー・ウィーバー
艦長
草刈正雄
ウォーリー
横堀悦夫
イブ
園崎未恵
シェルビー・フォースライト、BNL会長
小川真司
オートパイロット、オート
江原正士
モー
吉野裕行
ジョン
立木文彦
メアリー
さとうあい
コンピュータ
小川茉美
カールじいさんの空飛ぶ家
時間96分
監督
ピート・ドクター
共同監督
ボブ・ピーターソン
プロデューサー
ジョナス・リヴェラ
製作総指揮
ジョン・ラセター
アンドリュー・スタントン
原案
ピート・ドクター
ボブ・ピーターソン
トム・マッカーシー
脚本
ボブ・ピーターソン
ピート・ドクター
音楽
マイケル・ジアッチーノ
ストーリー監修
ロニー・デル・カルメン
編集
ケヴィン・ノルティング
プロダクション・デザイナー
リッキー・ニエルヴァ
テクニカル監修
スティーヴ・メイ
アニメーション監修
スコット・クラーク
キャラクター監修
トーマス・ジョーダン
キャスト
カール・フレドリクセン:エド・アズナー
ラッセル:ジョーダン・ナガイ
ダグ、アルファ:ボブ・ピーターソン
ベータ:デルロイ・リンド
ガンマ:ジェローム・ランフト
トム:ジョン・ラッツェンバーガー
エリー:エリー・ドクター
カール(少年時代):ジェレミー・レアリー
チャールズ・マンツ:クリストファー・プラマー
カール・フレドリクセン
飯塚昭三
ラッセル
立川大樹
ダグ
松本保典
アルファ
大塚芳忠
ベータ
檀臣幸
ガンマ
高木渉
トム
楠見尚己
エリー
松元環季
カール(少年時代)
吉永拓斗
チャールズ・マンツ
大木民夫
トイ・ストーリー3
時間103分
監督
リー・アンクリッチ
製作
ダーラ・K.アンダーソン
製作総指揮
ジョン・ラセター
共同製作
ニコル・パラディス・グリンドル
脚本
マイケル・アーント
ジョン・ラセター
アンドリュー・スタントン
リー・アンクリッチ
音楽
ランディ・ニューマン
キャスト
バズ・ライトイヤー:ティム・アレン
ウッディ:トム・ハンクス
ジェシー:ジョーン・キューザック
ミスターポテトヘッド:ドン・リックルズ
ミセス・ポテトヘッド:エステル・ハリス
ハム:ジョン・ラッツェンバーガー
スリンキー・ドッグ:ブレイク・クラーク
レックス:ウォーレス・ショーン
ロッツォ・ハグベア:ネッド・ビーティ
アンディ:ジョン・モリス
ケン:マイケル・キートン
バービー:ジョディ・ベンソン
ボニー:エミリー・ハーン
バズ・ライトイヤー
所ジョージ
ウッディ
唐沢寿明
ジェシー
日下由美
ミスターポテトヘッド
辻萬長
ミセス・ポテトヘッド
松金よね子
ハム
大塚周夫
スリンキー・ドッグ
永井一郎
レックス
三ツ矢雄二
ロッツォ・ハグベア
勝部演之
アンディ
小野賢章
ケン
東地宏樹
バービー
高橋理恵子
ボニー
諸星すみれ
カーズ2
時間106分
監督
ジョン・ラセター
共同監督
ブラッド・ルイス
製作
デニース・リーム
原案
ジョン・ラセター
ブラッド・ルイス
ダン・フォーゲルマン
脚本
ベン・クイーン
音楽
マイケル・ジアッチーノ
編集
スティーヴン・シェイファー
プロダクション・デザイン
ハーレイ・ジェサップ
スーパーバイジング・テクニカル・ディレクター
アプルヴァ・シャー
スーパーバイジング・アニメーター
ショーン・クラウス
デイヴ・マリンズ
撮影監督
シャロン・キャラハン
キャラクター・アート・ディレクター
ジェイ・シュスター
キャスト
メーター:ラリー・ザ・ケーブル・ガイ
ライトニング・マックィーン:オーウェン・ウィルソン
フィン・マックミサイル:マイケル・ケイン
ホリー・シフトウェル:エミリー・モーティマー
マイルズ・アクセルロッド:エディ・イザード
フランチェスコ・ベルヌーイ:ジョン・タトゥーロ
ザンダップ教授:トーマス・クレッチマン
サリー:ボニー・ハント
ダレル・カートリップ:ダレル・ウォルトリップ
ルイジ:トニー・シャルーブ
マック:ジョン・ラッツェンバーガー
メーター
山口智充
ライトニング・マックィーン
土田大
フィン・マックミサイル
大塚芳忠
ホリー・シフトウェル
朴□美[パクロミ]
マイルズ・アクセルロッド
落合弘治
フランチェスコ・ベルヌーイ
宗矢樹頼
ザンダップ教授
青山穣
サリー
戸田恵子
ダレル・カートリップ
福澤朗
ルイジ
パンツェッタ・ジローラモ
マック
立木文彦
メリダとおそろしの森
時間94分
監督
マーク・アンドリュース
ブレンダ・チャップマン
共同監督
Steve Purcell
製作
キャサリン・サラフィアン
製作総指揮
ジョン・ラセター
アンドリュー・スタントン
ピート・ドクター
共同製作
メアリー・アリス・ドラム
ストーリー
ブレンダ・チャップマン
脚本
マーク・アンドリュース
Steve Purcell
ブレンダ・チャップマン
アイリーン・メッキ
音楽
パトリック・ドイル
ストーリー・スーパーバイザー
ブライアン・ラーセン
プロダクション・デザイナー
スティーヴ・ピルチャー
シミュレーション・スーパーバイザー
クローディア・チャン
キャスト
王女メリダ:ケリー・マクドナルド
エリノア王妃:エマ・トンプソン
ファーガス王:ビリー・コノリー
おばあさん:ジュリー・ウォルターズ
ディンウォール卿:ロビー・コルトレーン
マクガフィン卿:ケヴィン・マクキッド
マッキントッシュ卿:クレイグ・ファーガソン
王女メリダ
大島優子
エリノア王妃
塩田朋子
ファーガス王
山路和弘
おばあさん
木村有里
ディンウォール卿
内田直哉
マクガフィン卿
天田益男
マッキントッシュ卿
郷田ほづみ
モンスターズ・ユニバーシティ
時間103分
監督
ダン・スキャンロン
製作
コーリー・レイ
製作総指揮
ジョン・ラセター
ピート・ドクター
アンドリュー・スタントン
リー・アンクリッチ
製作補
ニコル・パラディス・グリンドル
ストーリー
ダン・スキャンロン
ダニエル・ガーソン
ロバート・L.ベアード
脚本
ダニエル・ガーソン
ロバート・L.ベアード
ダン・スキャンロン
音楽
ランディ・ニューマン
キャスト
マイク(マイク・ワゾウスキ):ビリー・クリスタル
サリー(ジェームズ・P・サリバン):ジョン・グッドマン
グレーブズ先生:ボニー・ハント
ランドール・ボッグス:スティーヴ・ブシェミ
ハードスクラブル学長:ヘレン・ミレン
スクイシー:ピーター・ソーン
ドン:ジョエル・マーレイ
マイク(マイク・ワゾウスキ)
田中裕二
サリー(ジェームズ・P・サリバン)
石塚英彦
グレーブズ先生
柳原可奈子
ランドール・ボッグス
青山穣
ハードスクラブル学長
一柳みる
スクイシー
嶋田翔平
ドン
宝亀克寿
インサイド・ヘッド
時間95分
監督
ピート・ドクター
共同監督
ロニー・デル・カルメン
脚本
ピート・ドクター
メグ・レフォーヴ
ジョシュ・クーリー
製作
ジョナス・リベラ
製作総指揮
ジョン・ラセター
音楽
マイケル・ジアッチーノ
キャスト
ヨロコビ:エイミー・ポーラー
カナシミ:フィリス・スミス
イカリ:ルイス・ブラック
ムカムカ:ミンディ・カリング
ビビリ:ビル・ヘイダー
ビンボン:リチャード・キング
ライリー:ケイトリン・ディアス
パパ:カイル・マクラクラン
ママ:ダイアン・レーン
ヨロコビ
竹内結子
カナシミ
大竹しのぶ
イカリ
浦山迅
ムカムカ
小松由佳
ビビリ
落合弘治
ビンボン
佐藤二朗
ライリー
伊集院茉衣
パパ
花輪英司
ママ
田中敦子
列車の作業員A
石田明
列車の作業員B
ガリガリガリクソン
列車の作業員C
岩橋良昌
アーロと少年
時間94分
監督
ピーター・ソーン
製作
デニース・リーム
製作総指揮
ジョン・ラセター
リー・アンクリッチ
アンドリュー・スタントン
脚本
メグ・レフォーヴ
音楽
マイケル・ダナ
ジェフ・ダナ
プロダクション・デザイン
ハーレイ・ジェサップ
撮影監督(ライティング)
シャロン・キャラハン
セット・スーパーバイザー
デヴィッド・ムニエー
キャスト
ママ:フランシス・マクドーマンド
ブッチ:サム・エリオット
ナッシュ:A.J.バックリー
ラムジー:アンナ・パキン
アーロ:レイモンド・オチョア
スポット:ジャック・ブライト
パパ:ジェフリー・ライト
ペット・コレクター:ピーター・ソーン
ママ
安田成美
ブッチ
松重豊
ナッシュ
八嶋智人
ラムジー
片桐はいり
アーロ
石川樹
パパ
山野井仁
ペット・コレクター
かぬか光明
ファインディング・ドリー
時間97分
監督
アンドリュー・スタントン
共同監督
アンガス・マクレーン
製作総指揮
ジョン・ラセター
製作
リンジー・コリンズ
脚本
アンドリュー・スタントン
ヴィクトリア・ストラウス
音楽
トーマス・ニューマン
キャスト
ドリー:エレン・デジェネレス
マーリン:アルバート・ブルックス
ハンク:エド・オニール
デスティニー:ケイトリン・オルソン
ニモ:ヘイデン・ローレンス
ベイリー:タイ・バーレル
ベビー・ドリー:スローン・マーレイ
エイ先生:ボブ・ピーターソン
海洋生物監修
さかなクン
ドリー
室井滋
マーリン
木梨憲武
ハンク
上川隆也
デスティニー
中村アン
ニモ
菊地慶
ベイリー
多田野曜平
ベビー・ドリー
青山らら
エイ先生
赤坂泰彦
カーズ/クロスロード
時間102分
監督
ブライアン・フィー
製作
ケヴィン・レハー
共同製作
アンドレア・ウォーレン
製作総指揮
ジョン・ラセター
脚本
キール・マレー
ボブ・ピーターソン
マイク・リッチ
音楽
ランディ・ニューマン
プロダクション・デザイナー
ビル・コーン
ジェイ・シャスター
キャラクター・スーパーバイザー
マイケル・コメット
ジャニ・リン
カーズ・フランチャイズ・クリエイティブ・ディレクター
ジェイ・ウォード
キャスト
ライトニング・マックィーン:オーウェン・ウィルソン
クルーズ・ラミレス:クリステラ・アロンツォ
スモーキー:クリス・クーパー
スターリング:ネイサン・フィリオン
メーター:ラリー・ザ・ケーブル・ガイ
ジャクソン・ストーム:アーミー・ハマー
ダスティ:レイ・マグリオッツィ
ルイジ:トニー・シャルーブ
サリー:ボニー・ハント
ミス・フリッター:リー・デラリア
ナタリー・サートゥン:ケリー・ワシントン
ライトニング・マックィーン
土田大
クルーズ・ラミレス
松岡茉優
ジャクソン・ストーム
藤森慎吾
メーター
山口智充
リメンバー・ミー
監督
リー・アンクリッチ
共同監督
エイドリアン・モリーナ
製作
ダーラ・K.アンダーソン
製作総指揮
ジョン・ラセター
音楽
マイケル・ジアッキーノ
インクレディブル・ファミリー
監督
ブラッド・バード
脚本
ブラッド・バード
製作
ジョン・ウォーカー
ニコル・パラディス・グリンドル
製作総指揮
ジョン・ラセター
オリジナルスコア
マイケル・ジアッキーノ
キャスト
ボブ・パー、Mr.インクレディブル:クレイグ・T.ネルソン
ヘレン・パー、イラスティガール:ホリー・ハンター
ヴァイオレット・パー:サラ・ヴァウエル
ダッシェル・パー(ダッシュ):ハック・ミルナー
イヴリン・ディヴァー:キャサリン・キーナー
ジャック・ジャック・パー:イーライ・フシール
ウィンストン・ディヴァー:ボブ・オデンカーク
ルシアス・ベスト、フロゾン:サミュエル・L.ジャクソン
ヴォイド:ソフィア・ブッシュ
エドナ・モード(E):ブラッド・バード
アンダーマイナー:ジョン・ラッツェンバーガー
ヘレクトリクス:フィル・ラマール
ボブ・パー、Mr.インクレディブル
三浦友和
ヘレン・パー、イラスティガール
黒木瞳
ヴァイオレット・パー
綾瀬はるか
ダッシェル・パー(ダッシュ)
山崎智史
イヴリン・ディヴァー
加藤有生子
ジャック・ジャック・パー
イーライ・フシール
ウィンストン・ディヴァー
木下浩之
ルシアス・ベスト、フロゾン
斎藤志郎
ヴォイド
小島瑠璃子
エドナ・モード(E)
後藤哲夫
アンダーマイナー
高田延彦
ヘレクトリクス
サンシャイン池崎

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