悪者見参―ユーゴスラビアサッカー戦記 新版 (集英社文庫) [文庫]
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悪者見参―ユーゴスラビアサッカー戦記 新版 (集英社文庫) [文庫]

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出版社:集英社
販売開始日: 2018/10/19
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悪者見参―ユーゴスラビアサッカー戦記 新版 (集英社文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    クロアチアの準優勝が世界を驚かせた2018年サッカーW杯ロシア大会。スイス対セルビア戦でコソボ移民の二人が見せた「鷲のポーズ」。さかのぼること20年、1999年のNATOによるユーゴ空爆にその端緒を探ることができる。当時、著者が身の危険を顧みず「世界の悪者」とされた旧ユーゴ紛争地を歩き、直に触れたすべてを綴った貴重な記録。執筆当時から現在までの空白を繋ぐ追章を加えた新版。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ プラーヴィの栄光と憂鬱
    第1章 悪者見参
    第2章 バルカン点描、ロプタのある風景
    第3章 矜持
    エピローグ 2つのエピローグ
    追章1 ミ・ニスモ・ツルビ
    追章2 2018年W杯の光景
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    木村 元彦(キムラ ユキヒコ)
    1962年生まれ。2006年『オシムの言葉』でミズノスポーツライター賞最優秀賞。同書は第52回青少年読書感想文コンクールの課題図書にもなった。著書に『争うは本意ならねど』(2012年サッカー本大賞)『徳は孤ならず』(2017年広島本大賞)などがある

悪者見参―ユーゴスラビアサッカー戦記 新版 (集英社文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:集英社
著者名:木村 元彦(著)
発行年月日:2018/10/25
ISBN-10:4087458016
ISBN-13:9784087458015
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:446ページ
縦:16cm
横:11cm
厚さ:2cm
重量:235g
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