許せないを許してみる―籠池のおかん「300日」本音獄中記 [単行本]

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許せないを許してみる―籠池のおかん「300日」本音獄中記 [単行本]

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出版社:双葉社
販売開始日: 2018/10/18
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許せないを許してみる―籠池のおかん「300日」本音獄中記 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    安倍首相&昭恵夫人の裏切り、口封じ逮捕、家族崩壊、自宅競売、無一文…大阪拘置所で記した森友事件の舞台裏と籠池家の秘密。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 2017年8、9月
    2 2017年10、11月
    3 2017年12月
    4 2018年1月
    5 2018年2月
    6 2018年3月
    7 2018年4月
    8 2018年5月
  • 内容紹介

    2017年2月、国有地払い下げ報道に端を発し、日本中の注目を集めた森友学園事件。その渦中にいた籠池泰典・諄子夫妻は、同年7月、大阪地検特捜部により逮捕され、2018年5月に保釈が認められるまで大阪拘置所で300日を超える異常な長期拘留を強いられた。拘留中、諄子氏は毎日溢れ出る自らの思いを手紙に書き、担当弁護士に送り続けた。その数、400通以上。検事の苛烈な取り調べ、看守によるいじめ、孤独な独房生活を記す一方、昭恵夫人との交流、稲田朋美議員など政治家との関係、自らの生い立ち、夫への愛、愛する息子の死など、これまでの人生を包み隠さず記している。本書はそれらの中から抜粋し、まとめたものである。獄中から発せられた諄子氏の「心の叫び」とは――。

許せないを許してみる―籠池のおかん「300日」本音獄中記 の商品スペック

商品仕様
出版社名:双葉社
著者名:籠池 諄子(著)
発行年月日:2018/10/21
ISBN-10:4575314013
ISBN-13:9784575314014
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:351ページ
縦:19cm
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