ナニカトナニカ [単行本]
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ナニカトナニカ [単行本]

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出版社:新潮社
販売開始日: 2018/11/30
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ナニカトナニカ [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    独創的な言葉と、カメラの視線で制作衝動を駆り立てられる「ナニカ」を綴る撮りおろし写真満載のエッセイ集。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    高架下ビエンナーレ
    ヴェネチアの愛
    白い線路
    エロニガい気配
    瀬戸内海とテムズ河
    ダダな指先
    線の言葉
    無と有の間に降る言葉
    ロンドンの水たまり
    残像の色温度〔ほか〕
  • 出版社からのコメント

    ヴェネチア、カッセル、ロンドン。アートの都を駆け巡る美術家の日々の美の考察に、撮り下ろし写真53点を加えた豪華エッセイ集。
  • 内容紹介

    独創的な言葉と、刺戟的なヴィジュアル。撮りおろし写真満載の豪華エッセイ集。ヴェネチア、カッセル、シンガポール、光州、ロンドン――。宇和島を拠点にアートの都を駆け巡り、雑踏の片隅に埋もれた「ナニカ」を網膜に焼き付け、誰も見たことのない「ナニカ」を生み出す圧倒的想像力! その源泉はどこから来るのか? 言葉の軌跡とカメラの視線で、この5年間に駆り立てられた衝動をたどる最新エッセイ。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大竹 伸朗(オオタケ シンロウ)
    画家。1955年東京目黒区生まれ。74年~80年にかけて北海道、英国、香港に滞在、1979年に初作品発表後、東京で制作活動を続ける。1988年、制作拠点を東京から愛媛県宇和島市に移す。2006年、初回顧展「大竹伸朗 全景1955‐2006」展(東京都現代美術館)。以降は、東京、香川、ソウル、ロンドン、シンガポールにて個展、光州ビエンナーレ(韓国)、ドクメンタ(カッセル)、ヴェネチア・ビエンナーレ(ヴェネチア)、ヨコハマトリエンナーレ、瀬戸内国際芸術祭はじめ国内外の企画展に参加

ナニカトナニカ [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:新潮社
著者名:大竹 伸朗(著)
発行年月日:2018/11/30
ISBN-10:4104310042
ISBN-13:9784104310043
判型:B5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:331ページ
縦:22cm
横:15cm
厚さ:3cm
重量:556g
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