ともに豊かになる有機農業の村―中国江南・戴庄村の実践 [単行本]
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ともに豊かになる有機農業の村―中国江南・戴庄村の実践 [単行本]

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出版社:農山漁村文化協会
販売開始日: 2018/11/29
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ともに豊かになる有機農業の村―中国江南・戴庄村の実践 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 中国江南・有機農業の里 戴庄村―貧しさから豊かさへの15年
    第1章 戴庄村―有機農業の展開と現在
    第2章 地域農業としての戴庄村有機農業へ
    第3章 地域づくりのモデルとしての「戴庄村方式」―その可能性と課題
    第4章 「ともに幸福になる」地域づくりに向けて―中国では新たに創り、日本では再構築すべき協同(共益)活動とそのしくみ
    附章 趙亜夫氏へのインタビュー
    「農家の技術」と「協同のしくみ」の日中交流 その足取り―「あとがき」にかえて
  • 内容紹介

    本書が取り上げる句容市・戴庄村の実践は、「戴庄村方式」と命名され、中国全人代で報告されるとともに、習近平主席以下、国・省の主要幹部も視察し、“農村建設での画期的な実践”と高い評価をうけている。この実践の指導者・趙亜夫氏は、日本に学び『現代農業』を熟読しながら、農家技術や農業協同組合の機能・事業を学び、中国で「みんなが豊かに、農業で豊かに」を実現する村づくりに取り組んだもの。この村に、二人の日本人研究者が入り、土・作物・家畜を見、農家と語り村指導者とのヒアリングを重ね、戴庄村の村づくりを活写する。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    楠本 雅弘(クスモト マサヒロ)
    1941年、愛媛県生まれ。一橋大学経済学部卒。22年間、農林漁業金融公庫に勤務。1987年に山形大学に移り教養部・農学部の教授。現在、農山村地域経済研究所を主宰

    中島 紀一(ナカジマ キイチ)
    1947年、埼玉県生まれ。東京教育大学農学部卒。鯉渕学園教授を経て、2001年より茨城大学教授、附属農場長、農学部長などを務める。日本有機農業学会の設立に参画し、2004年から2009年まで会長を務めた。現在は、NPO法人有機農業技術会議理事長

ともに豊かになる有機農業の村―中国江南・戴庄村の実践 の商品スペック

商品仕様
出版社名:農山漁村文化協会
著者名:農文協(編)/楠本 雅弘(著)/中島 紀一(著)
発行年月日:2018/11/25
ISBN-10:454015107X
ISBN-13:9784540151071
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:農林業
言語:日本語
ページ数:219ページ
縦:19cm
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