信州の日本酒と人 [単行本]

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信州の日本酒と人 [単行本]

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出版社:川辺書林
販売開始日: 2018/10/01
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信州の日本酒と人 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    全国2位の酒蔵数を誇る長野県。その技と人が織り成す極上世界。朝日新聞長野県版で2016年~2017年に連載した「酒もよう」を書籍化。県内54の酒蔵で酒造りに携わる「人模様」と酒蔵の「酒模様」を活写する。女性利き酒師と「信州の酒PR大使」が酒と人の魅力を寸評した「一酌入魂」を各編に追加、11本のコラムと216枚の写真でその魅力のすべてを紹介する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    田中屋酒造店―「普段着の味」で勝負する6代目
    角口酒造店―試行錯誤の味、その基本は「キレ」
    高橋助作酒造店―繊細な美山錦を理想の味わいに
    井賀屋酒造場―肉との相性がいい五割麹に到達
    丸世酒造店―すっきり甘口のもち米仕込み
    桝一市村酒造場―木おけ復活に見る伝統と変化の融合
    松葉屋本店―観光地で日本酒の進化を目指す
    高沢酒造―女性杜氏病に負けず純米吟醸
    遠藤酒造場―業界の常識にとらわれない挑戦の数々
    今井酒造店―山廃仕込みに込めた蔵の理想〔ほか〕

信州の日本酒と人 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:川辺書林 ※出版地:須坂
著者名:朝日新聞長野総局(編著)
発行年月日:2018/10/01
ISBN-10:4906529909
ISBN-13:9784906529902
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:199ページ
縦:21cm
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