大学改革と大学評価(大学評価学会監修・シリーズ「大学評価を考える」〈第8巻〉) [単行本]

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大学改革と大学評価(大学評価学会監修・シリーズ「大学評価を考える」〈第8巻〉) [単行本]

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出版社:大学評価学会
販売開始日: 2018/10/24
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大学改革と大学評価(大学評価学会監修・シリーズ「大学評価を考える」〈第8巻〉) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序論 大学と現代社会
    1 大学改革と大学評価(どんな大学評価が大学をのばすのか
    研究と研究評価について
    地域社会への貢献とは
    大学の役割と組織運営のあり方
    経済界は大学に何を望んでいるか)
    2 大学評価政策の検討(大学評価の制度はどうなっているか
    大学はどう設置されるのか
    大学政策の評価をどう行うか
    内部質保障システムをどうつくるか
    大学評価の20年―受審側の経験から)
    付論 若者の高等教育要求をどう考えるか
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    蔵原 清人(クラハラ キヨヒト)
    1947年東京都生まれ。東京大学大学院教育学研究科博士課程満期退学。専攻は教育学、高等教育論、教育政策、教員養成、数学教育。在職中、工学院大学自己評価運営委員会委員、白書編集委員等、大学評価学会発起人・元理事、東京高等教育研究所事務局長・所長等を歴任、現在、大学評価学会顧問、日本教育政策学会常任理事、東京高等教育研究所運営委員、数学教育実践研究会会長、工学院大学名誉教授等をつとめる

大学改革と大学評価(大学評価学会監修・シリーズ「大学評価を考える」〈第8巻〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:大学評価学会
著者名:蔵原 清人(著)
発行年月日:2018/10/20
ISBN-10:4771031282
ISBN-13:9784771031289
判型:A5
発売社名:晃洋書房 ※発売地:京都
対象:一般
発行形態:単行本
内容:教育
ページ数:170ページ
縦:21cm
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