ゲームプランとデザインの教科書―ぼくらのゲームの作り方 [単行本]

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ゲームプランとデザインの教科書―ぼくらのゲームの作り方 [単行本]
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ゲームプランとデザインの教科書―ぼくらのゲームの作り方 [単行本]

川上 大典(ほか著)飯田 和敏(ほか著)井上 信行(ほか著)北野 不凡(ほか著)鈴木 理香(ほか著)
価格:¥2,640(税込)
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出版社:秀和システム
販売開始日: 2018/10/31
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ゲームプランとデザインの教科書―ぼくらのゲームの作り方 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ゲームデザインとゲームプランニングは必要不可欠。おもしろいゲームの“秘密”がそこにあった。ゲームを作りたいすべてのゲームクリエイター志望者のために。ロールプレイングゲーム、アドベンチャーゲーム、アクションゲーム、スマホゲーム。いろいろなゲームにいろいろな工夫とテクニックがあります。本書はゲームクリエイターなら知っておきたい基本の知識から学べる、ゲーム作りの教科書です。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 ゲームプランとゲームのきほん―最近のゲーム業界・アイデア・コンセプト・ゲームデザイン・企画書・仕様書・そしておもしろいゲームの実現(最近ゲーム業界が変わってる?;ゲームのアイデア・コンセプト;ゲームのデザイン・ルール;ゲームの企画書・仕様書・チームの共有;ゲームの開発・そしてリリース)
    第2章 ゲームデザインとゲームができるまで―ゲームデザインって何?ゲームの重要な要素とトレンド・ゲームデザインからゲームができるまで(ゲームデザインとは;ゲームができるまで)
    3章 ぼくのゲームの作り方(わたしのゲームの作り方 鈴木理香;ぼくのゲームの作り方 井上信行;ぼくのゲームの作り方 北野不凡 ほか)
  • 出版社からのコメント

    大ヒットゲームのクリエイターが教える、ゲームプランとゲームデザインの書籍。
  • 内容紹介

    大ヒットゲームのクリエイターの、ゲームの作り方を学べる必読の書籍。ゲームプランナーやゲームデザイナー志望者、ゲームクリエイターを目指す人が必要な内容がぎっしりつまっている教科書。あのゲームクリエイターの独自のゲームの作り方や考え方もわかる。必読の書籍。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    川上 大典(カワカミ タイテン)
    1980年、鹿児島生まれ。ゲーム作家。セガ・インタラクティブ第一研究開発本部のシナリオ系プランナーを歴任。総合学園ヒューマンアカデミーゲームカレッジの特別講師を経てフリー

    飯田 和敏(イイダ カズトシ)
    1968年生まれ。ゲーム作家、立命館大学映像学部教授。1995年、海底散策ゲーム『アクアノートの休日』でディレクターデビュー。2011年、日本科学未来館の常設展示『アナグラのうた―消えた博士と残された装置』の演出を担当し、文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門優秀賞を受賞

    井上 信行(イノウエ ノブユキ)
    1965年、福岡県久留米市生まれ、アニメーターになるべく上京し、その後ゲームにはまって、スクウェアに就職。スクウェアでは企画やシナリオを担当。スクウェアから独立後は『マジカルバケーション』『MOTHER3』などで、シナリオやディレクションを担当する

    北野 不凡(キタノ マサル)
    1961年生まれ。新卒で入った会社がファミコンゲームを作り始めて、ゲーム業界入り。KEMCO、COMPILEでチームリーダー、ディレクター、プロデューサーを経験。ディスクメディア雑誌『ディスクステーション』にて多くのゲームに携わる。その後、開発スタジオSOFTFACTORYを設立。現在は、広島市内の大学、専門学校でゲームデザイン、シナリオなどを講義

    鈴木 理香(スズキ リカ)
    株式会社リバーヒルソフト、株式会社シングを経て2009年4月より株式会社ベルウッドの代表取締役。1980年代後半から、ゲーム企画・シナリオを中心にゲーム制作に従事

    平川 らいあん(ヒラカワ ライアン)
    株式会社タイトーを経て株式会社Megg(ミグ)設立。総合学園ヒューマンアカデミー企画講師も務める

    米光 一成(ヨネミツ カズナリ)
    ゲーム作品『ぷよぷよ』『バロック』『赤い相撲』など企画・監督・脚本を数多く手がける
  • 著者について

    川上大典 (カワカミタイテン)
    ⦅川上大典⦆
    1980年、鹿児島生まれ。ゲーム作家。『ONE~輝く季節へ~』(里村茜アナザーストーリー)『降魔霊符伝イヅナ』『もえスタ~萌える東大英語塾~』『魔法学園デュナミス・ヘブン』などのゲームの企画・シナリオなどに参加する。セガ・インタラクティブ第一研究開発本部のシナリオ系プランナーを歴任。編著書に『ゲームシナリオを書こう!』『このアニメ映画はおもしろい!』(ともに青弓社)『ゲームシナリオの教科書~ぼくらのゲームの作り方~』(秀和システム)がある。総合学園ヒューマンアカデミーゲームカレッジの特別講師を経てフリー。

    飯田和敏 (イイダカズトシ)
    ⦅飯田和敏⦆
    1968年生まれ。ゲーム作家、立命館大学映像学部教授。1995年、海底散策ゲーム『アクアノートの休日』でディレクターデビュー。以降、『太陽のしっぽ』『巨人のドシン』などを制作。2011年、日本科学未来館の常設展示『アナグラのうた―消えた博士と残された装置』の演出を担当し、文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門優秀賞を受賞。現在は「オープンストリートマップ」のデータからゲームステージを生成し、複数名でプレイするVRコンテンツ『水没オシマイ都市』を制作中。

    井上信行 (イノウエノブユキ)
    ⦅井上信行⦆
    1965年、福岡県久留米市生まれ、アニメーターになるべく上京し、その後ゲームにはまって、スクウェアに就職。スクウェアでは『半熟英雄 ああ、世界よ半熟なれ…!! 』『ライブ・ア・ライブ』『聖剣伝説レジェンド・オブ・マナ』などで企画やシナリオを担当。スクウェアから独立後は『マジカルバケーション』『MOTHER3』などで、シナリオやディレクションを担当する。

    北野不凡 (キタノマサル)
    ⦅北野不凡⦆
    1961年生まれ。新卒で入った会社がファミコンゲームを作り始めて、ゲーム業界入り。KEMCO、COMPILEでチームリーダー、ディレクター、プロデューサーを経験。ディスクメディア雑誌『ディスクステーション』にて多くのゲームに携わる。その後、開発スタジオSOFTFACTORYを設立。現在は、広島市内の大学、専門学校でゲームデザイン、シナリオなどを講義。学生がゲーム企業に就職してくれるのが喜び。

    鈴木理香 (スズキリカ)
    ⦅鈴木理香⦆
    福岡市在住。株式会社リバーヒルソフト、株式会社シングを経て2009年4月より株式会社ベルウッドの代表取締役。1980年代後半から、ゲーム企画・シナリオを中心にゲーム制作に従事。
    主な作品にPS2「玻璃ノ薔薇」、DS「アナザーコード」「ウィッシュルーム」「ラストウィンドウ」、Wii「アナザーコード;R」、iOS・Android「Black Rose Suspects」などがある。

    ベルウッドウェブサイト http://www.bellwood-inc.jp/

    平川らいあん (ヒラカワライアン)
    ⦅平川らいあん⦆
    株式会社ハドソン、株式会社タイトーを経て株式会社Megg(ミグ)設立。総合学園ヒューマンアカデミー企画講師も務める。3DS、スマートフォンアプリ、PCゲーム、携帯電話アプリなど様々なプラットフォームの企画、シナリオ、ディレクションを100タイトル以上手がける。代表作は『おさわり探偵 小沢里奈 ライジング3 なめこはバナナの夢を見るか?』『戦国修羅SOUL』『ゲームセンターCXアプリ』など。現在は、宮崎県宮崎市にUターンし活動中。

    米光一成 (ヨネミツカズナリ)
    ⦅米光一成⦆
    ゲーム作品『ぷよぷよ』『バロック』『トレジャーハンターG』『King of Wands』『魔導物語』『赤い相撲』など企画・監督・脚本を数多く手がける。『はぁって言うゲーム』『想像と言葉』『レディーファースト』『はっけよいいゲーム』『ベストアクト』などアナログゲーム作品のデザインも多数。デジタルハリウッド大学教授。宣伝会議「編集ライター養成講座 即戦力コース」専任講師。池袋コミュニティ・カレッジ「ゲームづくり道場」の道場主。Twitter @yonemitsu

ゲームプランとデザインの教科書―ぼくらのゲームの作り方 の商品スペック

商品仕様
出版社名:秀和システム
著者名:川上 大典(ほか著)/飯田 和敏(ほか著)/井上 信行(ほか著)/北野 不凡(ほか著)/鈴木 理香(ほか著)
発行年月日:2018/11/01
ISBN-10:4798053503
ISBN-13:9784798053509
判型:A5
発売社名:秀和システム
対象:実用
発行形態:単行本
内容:諸芸・娯楽
言語:日本語
ページ数:413ページ
縦:21cm
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