徳島発展の歴史的基盤―「地力」と地域社会 地方史研究協議会第68回(徳島)大会成果論集 [単行本]
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徳島発展の歴史的基盤―「地力」と地域社会 地方史研究協議会第68回(徳島)大会成果論集 [単行本]

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出版社:竹内書店新社
販売開始日: 2018/10/31
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徳島発展の歴史的基盤―「地力」と地域社会 地方史研究協議会第68回(徳島)大会成果論集 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    地域の人々が蓄積してきた、固有の政治・経済・社会・文化を育む力、そして今後の発展を支える可能性のある力である「地力」。徳島発展の歴史的基盤を「地力」の観点から探ることにより、徳島の歴史を再構成し、発信する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 「地力」を支える政治的環境(中世後期東瀬戸内地域をめぐる諸相―島・湊・船
    弥生時代における赤色顔料の生産と流通
    足利義昭帰洛戦争の展開と四国情勢
    森水軍からみた近世の阿波)
    2 「地力」を生み出す生業(吉野川流域の竹林景観と藍作―洪水との共生
    徳島・吉野川下流域における先史・古代の農耕について
    中世阿波国の木材産出と流通の展開
    阿波藍をめぐる藍商・紺屋と藩政の動向―藍商手塚家・井上家を中心に)
    3 「地力」を拡げる内と外との交流(人類学者鳥居龍蔵の足跡と業績―生地徳島からの情報発信
    大原呑舟と阿波
    近世近代移行期の商人資本と地域経済―山西家による肥料代金決済をめぐって
    以西底曳網漁業における漁民の移住と定住化)

徳島発展の歴史的基盤―「地力」と地域社会 地方史研究協議会第68回(徳島)大会成果論集 の商品スペック

商品仕様
出版社名:雄山閣
著者名:地方史研究協議会(編)
発行年月日:2018/10/20
ISBN-10:4639026110
ISBN-13:9784639026112
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:313ページ
縦:22cm
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