日本の生き筋―家族大切主義が日本を救う [単行本]

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日本の生き筋―家族大切主義が日本を救う [単行本]

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出版社:育鵬社
販売開始日: 2018/12/03
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日本の生き筋―家族大切主義が日本を救う [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    こうすれば、問題は解決する!各種データや世界の事例をもとに、「幸せな日本の創り方」を提言。明るい未来イメージへの具体策!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 日本を幸せにする三つのキーワード
    第2章 家族大切主義と真の働き方改革
    第3章 地方を復活させる秘策
    第4章 給食革命と農業の復興
    第5章 少子化問題を解決する方法
    第6章 和ァームジャパン戦略
  • 内容紹介

    この本には、「幸せな日本の創り方」が、はっきり、くっきり記されています。

    皆さん、「日本の未来は、お先真っ暗だ!」とか思っていませんか?
     
    そう考える理由があるのですね。
    最大のものは、「少子化問題」でしょう。
    日本の人口は、2050年には9708万人、
    2100年には4959万人まで減るというのです。
    (「国立社会保障・人口問題研究所」の予測)

    それで、遠くない将来、全国896の地方自治体が消滅する可能性がある。
    恐ろしいことです。
    その他にも、いろいろいろいろ問題があります。

     ・年々増えつづける児童虐待
     ・深刻ないじめ問題
     ・過労死問題
     ・無差別殺人事件
     ・親の子殺し、子の親殺し
     ・日本を代表する大企業の不正の数々
     ・農村の高齢化、過疎化

    などなど。

    存在する問題を列挙すれば、一冊本ができあがってしまいそうです。
    こう考えると、「日本の未来はお先真っ暗だな」と信じてしまっても、
    仕方ありません。

    しかし、そんな絶望は、この本を読むまでです。
    というのも、日本の諸問題には、「解決方法」があるからです。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    北野 幸伯(キタノ ヨシノリ)
    国際関係アナリスト。1970年生まれ。19歳でモスクワに留学。1996年、ロシアの外交官養成機関である「モスクワ国際関係大学」(MGIMO)を、日本人として初めて卒業(政治学修士)。1999年、メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」(RPE)を創刊。2015年「まぐまぐ大賞」で総合1位を受賞。ロシアの首都モスクワに28年滞在

日本の生き筋―家族大切主義が日本を救う [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:育鵬社
著者名:北野 幸伯(著)
発行年月日:2018/12/11
ISBN-10:4594081177
ISBN-13:9784594081171
判型:B6
発売社名:扶桑社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:319ページ
縦:19cm
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