覚せい剤取締法の政治学―覚せい剤が合法的だった時代があった [単行本]

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覚せい剤取締法の政治学―覚せい剤が合法的だった時代があった [単行本]

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出版社:ロゴス
販売開始日: 2018/11/30
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覚せい剤取締法の政治学―覚せい剤が合法的だった時代があった の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    戦後直後、大きな社会問題となっていた覚せい剤。覚せい剤取締法の成立過程を追いながら、政治の現実に分け入る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ 観てはいけない!『実録・私設銀座警察』
    第1章 憂鬱からの逃走
    第2章 覚せい剤の薬効、表記法、そしてルーツ
    第3章 覚せい剤の戦中と戦後
    第4章 覚せい剤取締法案が参議院で可決されるまで
    第5章 覚せい剤取締法の成立
    第6章 二度改正された覚せい剤取締法
    エピローグ ぜひ観てほしい!『ヤクザと憲法』
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    西川 伸一(ニシカワ シンイチ)
    1961年新潟県生まれ。1984年明治大学政治経済学部政治学科卒業。1990年明治大学大学院政治経済学研究科政治学専攻博士後期課程退学(4年間在学)。明治大学政治経済学部専任助手。1993年同専任講師。2000年同助教授。2005年同教授。2011年博士(政治学)取得

覚せい剤取締法の政治学―覚せい剤が合法的だった時代があった の商品スペック

商品仕様
出版社名:ロゴス
著者名:西川 伸一(著)
発行年月日:2018/10/01
ISBN-10:4904350499
ISBN-13:9784904350492
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
ページ数:236ページ
縦:19cm
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